西田二郎さんのはなし!
— 樽本克也|レディフロー|映の会 (@katsuya_mono) May 25, 2025
とても面白い!!
是非観て下さい//
【高橋弘樹vsダウンタウン番組22年】読売テレビを退社!なぜ…?ダウンタウンDX秘話【浜田雅功&松本人志の凄さは?】 https://t.co/aZGNRwBG2K @YouTubeより pic.twitter.com/jOBFHfT5bc
| 浜田雅功から松本人志へのメッセージソング? / INI「Potion」に感じる強い覚悟と生き様 / 「リードコントロール」で両手を拘束するミーム - ナタリー 浜田雅功から松本人志へのメッセージソング? / INI「Potion」に感じる強い覚悟と生き様 / 「リードコントロール」で両手を拘束するミーム ナタリー (出典:ナタリー) |
『Potion』に込められた覚悟と生き様は、リスナーにとっても大切なメッセージを届けてくれます。浜田と松本の関係性が楽曲を通じてさらに深まり、聴く人々に勇気や感動を与えているのが素晴らしいですね。
この楽曲は、陽気なメロディーの裏にある真剣なメッセージが、聴く人に強く響きます。浜田雅功と松本人志の関係を知る人には特に、彼らの過去や経験が色濃く反映されていて、聴くたびに新たな発見があることでしょう。
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YouTubeでの視聴回数チャートや、ストリーミングサービスでの再生数が伸びている楽曲を観測し、今何が注目されているのかを解説する週イチ連載「再生数急上昇ソング定点観測」。今週はYouTubeで5月9日から5月15日にかけて集計されたミュージックビデオランキングの中から要注目トピックをピックアップします。
【音声はこちら】浜田雅功が「人生爆笑」の秘密を明かす【21分頃から】
文 / 真貝聡
まずはこの週の初登場曲の振り返りから
今週のYouTubeのミュージックビデオランキングは、4位に
18位には
28位には
56位にランクインしたのは、
人気アイドルグループの新曲が目立った今週は、下記の3曲をピックアップする。
湘南乃風 feat. 浜田雅功「人生爆笑」
※YouTubeウィークリーミュージックビデオランキング初登場53位
5月2日放送の「ごぶごぶラジオ」(MBSラジオ)で先行オンエアされた際に、浜田は番組内で「ものすごく前向きな、いい歌詞になってるんですけど、作るにあたって湘南乃風さんのほうから、みんな(浜田軍団)に俺が普段言ってそうなワードとか言葉が欲しいって言われて、みんなで書き出して送って。それがまさか歌詞に入っていると思わなかった。めちゃくちゃいい曲になってます」とコメント。一見すると、2人の男性が前向きに進もうとする友情ソングだが、湘南乃風だけでなく浜田も歌うことによって、性行為強要疑惑報道を受けて活動休止中の相方・
「やっぱお前は おもろい奴や / 笑い飛ばした 屈辱の日々も / そんな俺ら こんな俺らだから / 世界をとるんじゃ / 人生爆笑」「1人にすなよ」「隣にいるお前だけでも / 笑ってくれればえんや」という歌詞にはもしかしたら、1982年の結成から40年以上にわたって笑いを届けきた浜田と松本の軌跡、そしてダウンタウンの今後についての思いも込められているのかもしれない。
INI「Potion」
※YouTubeウィークリーミュージックビデオランキング初登場79位
この曲をひと言で表すならば“激情的”という言葉がしっくりくる。「燃え滾る My blood」「血と汗、注ぎ込んで」「胸の炎 目覚めさせていく」など、どこを切り取っても熱量の高いフレーズが印象的だ。何より、心の炎を燃やしながら懸命に立ち向かう描写は、思わず胸が熱くなる。個人的にはこの楽曲を聴いていると、映画「ロッキー」でヘビー級チャンピオンのアポロ・クリードと15ラウンドの死闘を繰り広げたロッキーの姿や、土田世紀のマンガ「月球」で血を吐きながら決死の覚悟でボールを投げる定時制高校の野球部・水野匠の姿が思い浮かぶ。
池崎はアザージャケットのデザインも担当しており、両手を広げて走る少年の絵は、悩みを抱えながらも前に進んでいく思いが表現されているそうだ。楽曲やアートワークともに、池崎の強い覚悟・生き様を感じる。
※池崎理人の「崎」は立つ崎(たつさき)が正式表記
なるみや「リードコントロール」
※YouTubeウィークリーミュージックビデオランキング初登場92位
「醜形恐怖症」や「可愛いあの子が気にゐらない」のヒットで一躍注目の的になった、なるみや。3月には初のEP「まどろみの記憶」をリリースし、同作に収録された最新曲「だって、優等生」のMVも100万再生を突破している状況だが、ここにきて昨年9月に公開された「リードコントロール」のMVが初めて92位にランクインした。
「リードコントロール」で描かれているのは、飼ってあげているつもりの女の子と、飼われているつもりの男の子による支配と服従の関係。「夢がない!糧もない!くせに愛は欲しいの? / なら3回まわってお手から…」というフレーズがあるように、“運命の赤い糸”ではなく、主人とペットのような“リード”でつながれた関係という切り口が面白い。
MVが公開された昨年の時点ですでに、オリジナル振付の踊ってみた動画が投稿されたり話題になっていたが、なぜこのタイミングでMVがランキングに浮上したのか。その背景には、この曲の最後のサビで転調して「くだらない! 果てしない! こんな広い世界で / 私に堕ちていく君が好き!」と歌う部分を使ったショート動画の投稿が、今年5月の頭に急増したことがありそうだ。ミーム化しているこれらの動画は、両手首を拘束されたキャラクターのイラストが、曲が転調するのに合わせて、手首をつながれたまま腕を上げるという内容。韓国語での投稿も多いことから、「リードコントロール」は国内だけではなく海外にも広がっていると思われる。このミームも相まって、なるみやの存在が今後どこまで拡散されていくのか楽しみだ。



























































