「笑いすぎて腹筋がバキバキになりました!この動画は何度見てもおもしろいですね。笑いのセンスがハンパないです!」
「消しゴムが乗らないのが悔しいですが、こんなに楽しい動画なら許せます!笑いと癒しをありがとうございます!」
【【ネコハラ】机の上に消しゴムが置けない… 動画に「職人技」「笑いすぎで腹筋割れた」】の続きを読む
| 観葉植物を倒したダックスフンド、飼い主に怒られるとあの作戦でごまかそうとする(2024年5月27日)|BIGLOBEニュース - BIGLOBEニュース 観葉植物を倒したダックスフンド、飼い主に怒られるとあの作戦でごまかそうとする(2024年5月27日)|BIGLOBEニュース BIGLOBEニュース (出典:BIGLOBEニュース) |
| “かわいい”だけじゃない、野良猫のリアルをとらえて 「飼い主のいない猫」写真展 (出典:まいどなニュース) |
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にゃんだらけ16 に13、14日両日出展することになりました
— K_H (@K_H_creator) April 6, 2024
土曜ブースNo.513 日曜No.224
当日券の場合13時入場 17時閉場
前売り券は11時入場 17時閉場 pic.twitter.com/qn1IKZP7to

飼い主さんと一緒にサザエさんの曲を歌う猫ちゃんの動画がInstagramに投稿され、「あわせて歌ってる」「猫も主もかわいい」「のど自慢猫部」と反響が寄せられています。動画は、記事執筆時点で175万5000回以上再生され、7万3000件を超える“いいね!”を獲得。
●飼い主さんがサザエさんの曲を口ずさむと……?
投稿者は、アメリカンショートヘアーの男の子「まるも」くん(2歳)と暮らしている飼い主さん(@marumo.nikki)。動画では、サザエさんの劇中曲「磯野家の団欒1」を口ずさんでいます。
そして「タンタララン♪ タンタララン♪ タンタラランランラン♪」の部分を「ニャンニャニャニャン♪」に変えて歌うと、まるもくんは駆け寄ってきて「ニャンニャニャニャン♪」とかわいらしい声で合唱。一緒に歌うのが楽しいのか、声からはルンルンな気持ちが伝わってきます。
●歌い終わった後の会話にもん絶!
歌い終わった後、飼い主さんが「ニャ?」と投げかけると、まるもくんも聞き返すようにして「ニャン?」と一声。お歌だけでなく、会話も完璧にこなすまるもくんに感心してしまいます。
まるもくんと飼い主さんの仲むつまじさが伝わる動画には「歌で会話 可愛い」「強めのニャンにやられました」「ニャンの声で思わず笑顔」「お話もお歌も上手」「最後の『にゃん?』がめちゃくちゃ可愛い」「『え?』って聞き返しているような」「主さんも猫ちゃんも可愛いとか言う破壊力の高い動画」という絶賛の声が集まっています。
●歌もおしゃべりも大好きなまるもくん
別日の動画では、「タリラリラ♪ タリラリラ♪ タリラリラッタッター♪」のリズムのところを歌うまるもくんの姿も。「まるも上手だね。歌が好きなの? また歌おうね!」と語りかける飼い主さんに対し、「ニャー!」と元気よくお返事する様子も見られます。
好奇心旺盛な性格で、日頃からたくさん飼い主さんとお話しているまるもくん。飼い主さんのInstagramアカウント(@marumo.nikki)や、YouTubeチャンネル「まるも日記」では、「犬の鳴き声やってみて?」→「ワンワン」や「お父さんって言える?」→「父さん」など、まるもくんの天才的なおしゃべり動画を多数公開中です。
画像提供:まるも ┃ クスッと笑える猫動画(@marumo.nikki)さん


「甘えても大丈夫かな……」と横目でアイコンタクトをしてから飼い主に抱っこを求めてくるワンコを捉えた動画がTikTokに投稿されました。記事執筆時点で75万いいねを集めています。
●ワンコが目で合図して……
投稿したのは、飼い犬たちとの暮らしを動画で公開している「Jason, Zshopa and Bukkaki」さん。動画は、一緒に暮らす大型犬「グレート・ピレニーズ」との“日々のルーティン”を撮影したものです。
ソファでくつろぐ飼い主と、その隣に座っているワンコ。顔は前を向いていますが、よく見るとワンコは飼い主の方を気にして横目で見ており、どこかそわそわしています。
犬が白目を見せる状態は「クジラ目」と呼ばれ、通常はストレスや困惑を表現しているといわれていますが、今回は違う様子。ワンコは横目で飼い主さんにもたれていいものかを確認しているそうで、このサインを熟知している飼い主は快く承諾しました。
許可が下りるやいなや、思い切りもたれかかり、飼い主さんに体を預けて甘えるワンコ。飼い主は“大きな甘えん坊”の顔を優しくなでて、あやしてあげます。
毎晩のルーティンを捉えた動画には、「でか犬かわいい」「グレート・ピレニーズは最高の犬」「ピレニーズらしい!! うちの子も同じ!」などの感想が寄せられています。


ペットが幸せになるためには、一緒に暮らす家族全員の愛情が必要不可欠だ。だが家族の中にはペットは嫌いだ、必要ないと断言する人もいる。だが果たして本当にそうなのだろうか?
イタリアで暮らす女性は、保護した猫を家族に迎え入れ、父親に見せたところ「猫はいらん、元の場所に戻してこい!」と言われたそうだ。
だが猫の方が一枚上手だったようだ。父親に対して最大限の愛情を示した猫のとりこになった父親は、今ではべったりごらんのとおり。完全に猫の手中に落ちたようだ。
【画像】 猫はいらん、元居た場所に戻してこい!そういった父親の今の姿
すべての人間が動物好きというわけではない。それこそ多様性というやつで、どちらが良いとかどちらが悪いというわけではなく、様々なタイプに分かれるのが種の在り方だ。
だが自分に興味を示し、愛情を注ぐ存在を無視できないのも人間だ。イタリアに住む女性は保護した猫、ロメオを家族に迎え入れた時、父親に「猫入らん!元居た場所に戻してこい」と言われたそうだ。
だがロメオは、自分を嫌っている父親にたっぷり愛情を示した。時間をかけて徐々に距離を縮めていったようだ。
その結果、猫を毛嫌いしていた父親の態度は豹変。ロメオが横なりながらタブレットを見ている父親の腕の中に入り込むと...
父親はまんざらでもなさそうに、ロメオにその場所にいることを許し、空いている方の手でロメオの体を抱きしめてるじゃないの。

ロメオに陥落させられた父親。今じゃすっかりロメオ第一主義に変わったようだ。
written by parumo
| 写真家・岩合光昭氏 コロナ禍以降「約3年8カ月ぶり」NHKネコ番組の海外ロケ再開にファン歓喜! (出典:スポニチアネックス) |
