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    カテゴリ:時事・ニュース > 国内ドラマ

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    1: 名無しの時事ネタ 2024/06/07(金) 04:10:49.34 ID:F2FrwY+l9
    俳優の成田凌が、7月7日から放送スタートの読売テレビ・日本テレビ系日曜ドラマ『降り積もれ孤独な死よ』(毎週日曜よる10時30分~)で主演を務めることが決定。女優の吉川愛と俳優の小日向文世の出演も発表された。

    原作は講談社『マガジンポケット』で連載中のマンガ『降り積もれ孤独な死よ』(原作・井龍一、漫画・伊藤翔太)。ひと気のない一軒のとある屋敷で13人の子供の白骨死体が見つかった、通称・灰川邸事件から、物語は動き出す。

    本作の主人公であり、事件の真相を追う刑事・冴木仁(さえきじん)を演じるのは、成田。めったに事件の起きない山梨の富士山北警察署に勤務する刑事だが、通報を受けて駆け付けた屋敷で子供たちの白骨死体と謎のマークを発見する。事件を捜査するうちに、冴木の生き別れた弟が容疑者の関係者として浮上する。本作の主演を務める成田は「素晴らしすぎる原作で、プレッシャーは相当ありますが、原作とはまた違った面白さを感じていただけるよう、最高に楽しんでいただけるよう、スタッフ、キャスト全員で毎日を丁寧に、士気高く、頑張っています。スタッフやキャストの溢れるほどの熱で、暑い熱いあっつい夏になりそうです」と座長として最高の作品を届ける決意をコメントした。

    吉川愛&小日向文世「降り積もれ孤独な死よ」出演への意気込み語る

    冴木の前に現れた謎の女性・蓮水花音(はすみかのん)を演じるのは吉川。かつてこの屋敷で暮らしていたという彼女は、屋敷の持ち主で事件の容疑者・灰川十三(はいかわじゅうぞう)を“父“と呼び、灰川は「犯人ではない」と主張。冴木と共に事件の真相を追う。存在も発言も謎めいた花音について吉川は「花音の纏う雰囲気、何を本当は考えているのか分からないようなミステリアスさ、そんな彼女を演じきることができるのか、少し不安です。でも、花音の強さや弱さを私なりに読み取って、精一杯演じたいと思います」と花音と向き合う決意を明かした。

    そして、灰川を演じるのは、小日向。灰川邸事件の発覚後、姿をくらまし、事件の容疑者とされる。灰川と子供たちの関係は?犯人は灰川なのか?得体のしれない不気味な存在感の灰川について小日向は「台本を読んだ時点でとてもミステリアスな、ちょっと不気味な感じの印象がありました。灰川には『もしかしたら子供たちを集めて罪を犯すんじゃないか』という匂いもあり、どういう人物像なのかが非常に謎めいています。子供たちとのシーンや回想シーンが多く、なんとも言えない独特な感じなので、監督と灰川の表情や動きを確認しながら演じています」とコメント。小日向の熟練の演技力で描かれる灰川像に期待が高まる。

    「降り積もれ孤独な死よ」実写ドラマ化への思い

    物語は、灰川邸事件発生から7年後、東京で起きた1人の少女の失踪事件へと繋がる。灰川邸事件の現場に残されていた謎のマークが再び姿を現し、錆びた歯車が動き出す。

    本作については制作を務める中山喬詞プロデューサーは「手前味噌ですが、今までにないドラマになると確信しております」と自信を見せる。主演に成田、共演に吉川と小日向と実力派キャストを迎え、「強固な力が結集したこのドラマに、皆さんに少しでも触れていただきたい。過去と現在が交錯しながら進んでいく謎に包まれた事件の真相、様々な十字架を背負った登場人物たちの秘めたる想い…荒々しくも丁寧に、最後の最後までみんなで繋いでいきます」と決意も新たにした。

    オリジナル要素も含むドラマ版『降り積もれ孤独な死よ』に、原作の井龍先生は「今回は実写ドラマ化に際し、原作が未完結という事もあり思う存分にオリジナルの展開にして下さいとこちらの方からもお願い致しました。制作陣の方にとってはチャレンジングな事だったと思いますが、企画から脚本までを拝見した限りとても原作にリスペクトを持って、より面白いものを作るぞという意気込み&熱量が感じられる内容になっていると思います。何より物語の根幹に関わるテーマはちゃんと引き継がれていますし、正直このネタ原作でも使えないかなぁという箇所もチラホラあります」と原作とオリジナル要素の融合を後押し。
    「主演の成田凌さんをはじめキャストも素晴らしい方々に集まって頂きました!ドラマ版『降り積もれ』楽しみしかありません。皆様にも、これを機会に原作漫画も手に取ってもらってドラマとの違いを見比べながら、2度、3度と楽しんで頂けたらと思います」と期待を込めた。

    全文はソースで
    https://mdpr.jp/drama/detail/4296361
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    【【日テレ】成田凌「降り積もれ孤独な死よ」実写ドラマ化で主演 吉川愛&小日向文世とオリジナル展開で描く】の続きを読む

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    1: 名無しの時事ネタ 2024/04/30(火) 06:44:38.88 ID:dKW4yOTj
    公式


    地味で誰も行きたがらない警視庁の部署に自ら志願して配属された
    変わり者・三田桜(小芝風花)と、10歳上の同期・月本真は、性格も
    趣味もまるで正反対…。明るく天真らんまんな桜と、クールで冷静沈着
    な真。顔を合わせればいがみ合ってばかりだが、一人でも多くの身元不
    明者を家族の元に帰したい思いは一緒…。ご遺体に残されたわずかな
    手掛かりを頼りに謎を解くミステリー×ヒューマンドラマ。

    主演
    小芝風花
    脚本
    八津弘幸 佐藤友治
    音楽
    横山克
    チーフプロデューサー
    松本京子 
    プロデューサー
    荻野哲弘 鈴木将大 本多繁勝
    演出
    菅原伸太郎 大谷太郎 ほか

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    1: 名無しの時事ネタ 2024/06/11(火) 16:13:36.63 ID:QRXR1PeJ9


    伊藤英明、山下智久と15年ぶり共演決定 「ブルーモーメント」友情出演へ

     俳優の伊藤英明が、山下智久が主演を務めるフジテレビ系ドラマ『ブルーモーメント』(毎週水曜よる10時~)に友情出演することが決定した。

     本作は、甚大な気象災害によって脅かされる人命を守るべく知恵と知識を駆使し、命がけで救助に立ち向かうSDM(特別災害対策本部)メンバーの奮闘物語。山下は、SDM気象班チーフとして災害現場で尽力する、気象学の天才を演じる。山下のほか、出口夏希、水上恒司、夏帆、本田翼、舘ひろしらが出演する。

     伊藤がフジテレビ系連続ドラマに出演するのは『僕のヤバイ妻』(関西テレビ制作/2016年)以来、8年ぶり。プライベートでも親交の深い山下とは、ドラマ『金田一耕助VS明智小五郎』シリーズ(フジテレビ系/2013-14年)、映画『テラフォーマーズ』(2016年)をはじめ、最近では『TOKYO VICE』(WOWOW/2022年)で共演。フジテレビ系連ドラとしては『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』(フジテレビ系/2009年)以来、実に15年ぶりの共演となる。

     注目される今回の伊藤の役どころは、12日に放送される第8話のオンエア内で明らかに。数々の映画やドラマでありとあらゆる役になりきり、その絶大な存在感で見る者を魅了してきた伊藤が今作で演じる、キャリア初の“アノ職業”にも注目である。


    ◆伊藤英明「正直びっくりしました」

     “友情出演”の撮影を終えた伊藤は「オファーをいただいた時は、正直びっくりしました。ドラマの後半の出演ということで多少プレッシャーを感じていたのですが、楽しかったです。山下くんとは、『ブザー・ビート』以来…お互い年齢を重ねましたね。共演できて、うれしかったです」と振り返った。

     また、視聴者からの要望応え、26日放送の最終回が15分拡大SPでお届けすることも決定。晴原柑九朗(はるはら・かんくろう/山下)と上野香澄(うえの・かすみ/平岩紙)を土砂崩れが襲うという波乱の展開で終わった第7話(5日放送)以降、揺れ動くチームSDM。そこに、“熱い男”伊藤がどう絡んでくるのか。

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    1: 名無しの時事ネタ 2024/02/10(土) 22:15:03.94 ID:mAfFZinA
    Amazon Original ドラマ「沈黙の艦隊 シーズン1 ~東京湾大海戦~」




    Prime Videoは、Amazon Original ドラマ「沈黙の艦隊 シーズン1 ~東京湾大海戦~」(全8話)を、2024年2月9日より240以上の国や地域で世界独占配信する。

    実写化不可能とされていた漫画「沈黙の艦隊」がAmazonスタジオにより映画化。日本最高峰のクリエイターが映像化に挑む!出演:大沢たかお ほか

    Prime Videoは、ドラマ『沈黙の艦隊 シーズン1 ~東京湾大海戦~』の配信を本日(2月9日)開始した。全8話構成で、9日に1から6話、16日に7・8話を配信する。8日には出演者らが登壇する配信記念イベントが開催され、イベントレポートが届いた。

    本作は、1988~96年に「モーニング」(講談社)で連載された人気コミック「沈黙の艦隊」を原作とし、大沢たかおさん主演で実写化された映画『沈黙の艦隊』で描かれた“序章”とも言える物語に加え、その後東京湾に戦いの舞台を移し日本だけでなく世界を巻き込んでいく衝撃のクライマックスまでを描く、全8話の“完全版”ドラマ。
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    1: 名無しの時事ネタ 2024/03/27(水) 19:39:19.23 ID:mY9D0xyv9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cf3bfe9bdae7ab19149a81b54ccfde61b4ce3413

    冬ドラマで演技が光っていた女優ベスト10!「ふてほど」河合優実が第1位に

    注目度うなぎ上りの河合優実

     「2024年冬ドラマで演技が光っていたと思う女優BEST10」を、エンタメ情報Webマガジン「TVマガ」を運営するWonderSpaceが発表し、「不適切にもほどがある!」の河合優実が1位に選ばれた。

     宮藤官九郎・脚本、阿部サダヲが主人公の昭和のおやじ・小川市郎を熱演するタイムスリップ・コメディー「不適切にもほどがある!」で、市郎の一人娘・純子を演じ一気に注目度を高めた河合。

     「本当に昭和の女子高生のような自然な演技と、隠しきれない透明感が同居した素敵な女優」「気持ちの揺れを表現できる女優さんだなと思います。これから活躍されそうで楽しみ!」と支持され、「2024年冬ドラマで演技が光っていたと思う俳優BEST10」で1位となった阿部共々、親子役で見事1位に輝いた。

     2位は「Eye Love You」の二階堂ふみ。超ストレートな年下の韓国人留学生と恋に落ちる、心の声が聞こえる“テレパス”を持つ主人公・本宮侑里を演じ、「特殊な役柄なのに目線やしぐさが上手。役によって全く違う感じがさすがだなと思いました」「とても可愛らしくて良い意味でヘタレで魅力的な女性に見えて愛おしく感じています」とこれまでとは違ったイメージの役柄への挑戦を評価する声があがった。

     3位には「君が心をくれたから」の永野芽郁と、「厨房のありす」の門脇麦がランクイン。永野には「涙が綺麗であんな涙の流し方ができる人はなかなか居ないと思います」、門脇には「才能のかたまりのような人だから」とそれぞれ絶賛のコメントが寄せられた。

     5位は「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」の芦田愛菜。6位は「光る君へ」の吉高由里子、「大奥」の小芝風花、「となりのナースエイド」の川栄李奈。9位は「不適切にもほどがある!」の仲里依紗、「春になったら」の奈緒、「グレイトギフト」の波瑠という結果になった。

     同調査は、10~50代以上の男女(性別回答しないを含む)100名を対象にWonderSpaceが実施したもの。3月5日から12日までの期間に、公式アカウントやWebサイトで行ったアンケート結果を集計している。
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    1996年~99年に「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館刊)で連載された岩明均氏のSF漫画「七夕の国」が、ディズニープラスコンテンツブランドスター」でドラマシリーズ化され、7月から独占配信することが決定した。「寄生獣」「ヒストリエ」などで人気を博す岩明作品のなかでも、カルト的人気を誇り、その壮大なスケールと刺激的な表現から「映像化不可能」と言われ続けていた"怪作"の実写ドラマシリーズを、「ガンニバル」などのを手がけるディズニープラスが世界に解き放つ。

    【画像】「七夕の国」で主演を務める細田佳央太

    主演を務めるのは、「町田くんの世界」をはじめ、「ドラゴン桜」「どうする家康」など話題作への出演で躍進を続ける若手俳優・細田佳央太。細田が演じる主人公の南丸洋二(みなみまる・ようじ)は、周囲からは"ナン丸"の愛称で親しまれているが、どこか抜けている大学生だ。ただ、「あらゆる物に小さな穴を空ける」という、不思議だが、何の役にも立たない超能力を持っており、世界を陥れる危機に立ち向かうことになる。瀧悠輔(「大豆田とわ子と三人の元夫」「クレイジクルーズ」)が監督を務める。

    細田は「今までで1番、主演として現場やスタッフの皆様とコンタクトできたと感じています」と手応えを示しており、「キャストの皆様、何よりも自分のことを受け入れてくれたスタッフチームの皆様のお心があってこそだったので、撮影が進むにつれ、主演としての自覚や意志が固くなっていきました」と、チーム一丸の現場に謝意。「今作を初めて知る方々もあまり身構え過ぎず、楽しんで頂けると思います」とアピールする。

    あわせて、「日本中が、●にエグられる」という衝撃的なコピーとともに、都心の高層ビルが、突如現れた謎の球体によって大きくえぐられたティザービジュアルも公開。その異様な出来事を、ナン丸ら群衆が呆然と見上げ、絶望する様子から、劇中で展開されるであろう壮大なスケールドラマへの期待が高まるビジュアルだ。

    日本中を襲う"球体"の正体とは一体何なのか。何の役にも立たない小さな超能力を持ったナン丸は、この危機にどう挑むのか。そして、タイトル「七夕の国」が持つ意味とは――。未曾有の危機をもたらす"球体"の謎に挑むスリラー超大作に期待が高まる。

    「七夕の国」は、ディズニープラススター」で、7月に独占配信。原作者の岩明氏、細田、瀧監督のコメントは、以下の通り。

    岩明均(原作)

    とても楽しみです。自分の執筆漫画の映像化作品は、いわば孫みたいなもんなので、目の中に入れても痛くないです。ジイジたる私の頭ではとても追いつけない、いろんなワザや映像を見せてくれると思います。

    ■細田佳央太(主演・南丸洋二役)

    今までで1番、主演として現場やスタッフの皆様とコンタクトできたと感じています。それにはキャストの皆様、何よりも自分のことを受け入れてくれたスタッフチームの皆様のお心があってこそだったので、撮影が進むにつれ、主演としての自覚や意志が固くなっていきました。ストーリーとしては、全部のロジックを一瞬で理解することは、少し難しいと感じるかもしれません。ただ、だからこそ原作で描かれているところはより丁寧に作られていると思いますし、物語のスピード感は、とても見やすいものになっているので、今作を初めて知る方々もあまり身構え過ぎず、楽しんで頂けると思います。

    ■瀧悠輔監督

    「七夕の国」実写化という挑戦が出来ることにワクワクしています。ここまで来るのに多くの困難がありましたが、岩明均先生の込められたスピリッツに負けないよう最後まで丸神の里の人達と向き合っていくつもりです。今の日本を生き抜く皆様にぜひとも見て頂きたい物語となっていますので、どうぞよろしくお願いします。

    「寄生獣」「ヒストリエ」などで人気を博す岩明均作品のなかでも、カルト的人気を誇る「七夕の国」 (C)2024 岩明均/小学館/東映


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 bigcomics.jp)


    「岩明均の『七夕の国』が実写化されるなんてすごい!細田佳央太さんが主演なら間違いなく魅力的な演技が見られると思います。楽しみにしています!」

    「『七夕の国』は映像化の難しい作品と言われていましたが、ディズニープラスの実写化ということで期待が高まります。細田佳央太さんがどんな風に物語を演じるのか、ますます興味が湧いてきました!」

    「岩明均の作品は独特で奇想天外な世界観がありますが、細田佳央太さんの多彩な演技力が活かされているのを見ることができそうです。実写化によって、原作の魅力をいっそう引き立ててくれることでしょう!」

    <このニュースへのネットの反応>

    【「映像化不可能」と言われた名作『七夕の国』がついに実写化!細田佳央太が主演を務める:2024年7月独占配信決定】の続きを読む

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    永瀬廉と板谷由夏のキスシーン、見逃せません!許されない恋の行方が気になりますね。

    このドラマの展開がますます気になりますね。二人の関係がどうなるのか、楽しみでしかたありません!

    【(/ω\)キャー 東京タワー:永瀬廉と板谷由夏のキスシーンが公開 “許されざる恋”の幕開け】の続きを読む

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    1: 名無しの時事ネタ 2024/03/27(水) 19:39:19.23 ID:mY9D0xyv9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cf3bfe9bdae7ab19149a81b54ccfde61b4ce3413

    冬ドラマで演技が光っていた女優ベスト10!「ふてほど」河合優実が第1位に

    注目度うなぎ上りの河合優実

     「2024年冬ドラマで演技が光っていたと思う女優BEST10」を、エンタメ情報Webマガジン「TVマガ」を運営するWonderSpaceが発表し、「不適切にもほどがある!」の河合優実が1位に選ばれた。

     宮藤官九郎・脚本、阿部サダヲが主人公の昭和のおやじ・小川市郎を熱演するタイムスリップ・コメディー「不適切にもほどがある!」で、市郎の一人娘・純子を演じ一気に注目度を高めた河合。

     「本当に昭和の女子高生のような自然な演技と、隠しきれない透明感が同居した素敵な女優」「気持ちの揺れを表現できる女優さんだなと思います。これから活躍されそうで楽しみ!」と支持され、「2024年冬ドラマで演技が光っていたと思う俳優BEST10」で1位となった阿部共々、親子役で見事1位に輝いた。

     2位は「Eye Love You」の二階堂ふみ。超ストレートな年下の韓国人留学生と恋に落ちる、心の声が聞こえる“テレパス”を持つ主人公・本宮侑里を演じ、「特殊な役柄なのに目線やしぐさが上手。役によって全く違う感じがさすがだなと思いました」「とても可愛らしくて良い意味でヘタレで魅力的な女性に見えて愛おしく感じています」とこれまでとは違ったイメージの役柄への挑戦を評価する声があがった。

     3位には「君が心をくれたから」の永野芽郁と、「厨房のありす」の門脇麦がランクイン。永野には「涙が綺麗であんな涙の流し方ができる人はなかなか居ないと思います」、門脇には「才能のかたまりのような人だから」とそれぞれ絶賛のコメントが寄せられた。

     5位は「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」の芦田愛菜。6位は「光る君へ」の吉高由里子、「大奥」の小芝風花、「となりのナースエイド」の川栄李奈。9位は「不適切にもほどがある!」の仲里依紗、「春になったら」の奈緒、「グレイトギフト」の波瑠という結果になった。

     同調査は、10~50代以上の男女(性別回答しないを含む)100名を対象にWonderSpaceが実施したもの。3月5日から12日までの期間に、公式アカウントやWebサイトで行ったアンケート結果を集計している。

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    (出典 oki.ismcdn.jp)
    面白かったけどなー(;´・ω・) 【今期ドラマ「失敗作」・・・『マエストロ』が3位に!次に続いたのは『婚活1000本』!そして1位は?】の続きを読む

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    (出典 akirasenju.com)

    ねとらぼ調査隊では、2023年11月19日から11月26日までの間、「2015年以降のTBS『日曜劇場』で続編を放送してほしいのは?」というテーマでアンケートを実施


    「VIVANT」はストーリーもキャストも素晴らしかったですね。心に残るドラマとして完璧な作品だと思います。

    下町ロケットシリーズはやはり人気があるんですね。素晴らしいキャストとストーリーで長く愛される作品だと感じます。

    40代男性にとっては懐かしい作品も多いですね。TBS日曜劇場のドラマは何度も観たくなる魅力があります。

    【「30代以下が選ぶ2023年放送のドラマランキングTOP31!第1位は『VIVANT』」】の続きを読む

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