毎日の時事ネタ・ニュース

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    【毎日の時事ネタ・ニュース】 気まぐれに面白いネタ・気になったニュースをアピール!当ブログでは広告・PRが含まれています

    タグ:天気

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    おはようございます!
    太平洋側が天気もいいが風が冷たい一日、花粉も出ており外出しない事もオススメしたい、花粉で外出禁止すればいいのに。

    きょうの天気 北日本は雪や雨に 関東から西の太平洋側は晴れるも北風冷たい


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    きょう27日(火)は北日本中心に冬型の気圧配置となる見込みです。北日本は雪や雨の所が多く、太平洋側は昼前まで大雪に警戒が必要です。関東から西の太平洋側は日差しが届くも北風が冷たく感じられそうです。

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    北日本や北陸は午前を中心に雪や雨の所が多く、東北の太平洋側では雪の降り方が強まってます。昼前にかけて大雪に警戒してください。午後は止むところが多いでしょう。

    関東から西の太平洋側は広い範囲で晴れて日差しが届くでしょう。
    日中は各地11℃前後とこの時期らしい気温ですが、北風が強く吹き付けるため体感温度は低く感じられそうです。
    外出時は防寒対策をしっかりと行ってください。


    きょうの天気 北日本は雪や雨に 関東から西の太平洋側は晴れるも北風冷たい


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 illustimage.com)


    北日本は雪や雨とのことですね。寒さも増してきそうですね。皆様、暖かくしてお過ごしください。

    関東から西の太平洋側は晴れるようですが、北風が冷たいですね。風邪を引かないように気をつけましょう。

    今日は天気がバラバラですね。外出する際は気温差に注意して、適切な服装でお出かけくださいね。

    <このニュースへのネットの反応>

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    今日26日は、九州南部や四国から関東の太平洋側を中心に次第に晴れて、昨日25日より気温が高くなりそうです。ただ関東甲信の内陸では、今朝は積雪や路面の凍結による交通障害にご注意ください。九州北部は曇りや雨、山陰、北陸は雨や雪が降るでしょう。東北は雪や雨で、夕方から降り方が強まり大雪になる所も。暴風や高波にも注意、警戒をしてください。

    今日の天気

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    今日26日は、低気圧が発達しながら日本の東の海上を東北東へ進むでしょう。大陸からは高気圧が日本付近に張り出す見込みです。
    九州から関東は太平洋側を中心に、次第に天気が回復して晴れる所が多いでしょう。ただ、関東甲信の内陸や山沿いなどで、今朝までに雪が降り、積雪となったり、路面が凍結している所がありますので、車の運転など路面状況にご注意ください。また、各地で風が強まりそうです。九州北部や山陰、近畿北部、北陸など日本海側は雨や雪が降るでしょう。北陸では雷を伴って、降り方が強まる所がありそうです。

    東北は雪や雨で、局地的に雪の降り方が強まったりふぶくでしょう。今日26日の夕方から明日27日にかけて、大雪のおそれがあります。また明日にかけて、東北の太平洋側の海上では北風が強まり、大しけとなる見込みです。暴風や高波に警戒が必要です。北海道は雲に覆われて、昼頃から広い範囲で雪が降る見込みです。

    沖縄は雲に覆われて、所々で雨が降るでしょう。

    今日の最高気温

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    今日26日の各地の最高気温は、全国的に平年並みか平年より低いでしょう。東海や関東甲信を中心に、昨日25日よりかなり気温が高くなりそうです。

    鹿児島は16℃と、ぽかぽか陽気でしょう。高知は13℃、大阪は11℃の予想です。名古屋は昨日25日より6℃高く13℃、東京都心は昨日25日より8℃も高い14℃の予想です。昨日25日は真冬の寒さとなりましたが、今日26日は日差しのぬくもりを感じられそうです。ただ、北風が強まりますので、風を通しにくい服装でお出かけください。

    一方、北陸や東北は昨日25日より気温が高くなるものの、各地で10℃に届かないでしょう。金沢は8℃、仙台は9℃の予想です。厳しい寒さでしょう。また、札幌はマイナス1℃と、真冬日(最高気温0℃未満)が続くでしょう。万全の寒さ対策をしてお過ごしください。

    26日の全国 九州~関東は晴れて気温アップ 東北は降雪強まり大雪のおそれ
    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 home-pool.net)
    「東北地方は大雪のおそれがあるとのことですね。積雪に備えて十分な準備をしておく必要がありそうです。安全を確保するためにも、外出時には特に注意が必要ですね。」

    「九州から関東地方は晴れて気温が上がるとのことですが、春らしい暖かい日が続くのでしょうか。気候の変化には注意が必要ですね。体調管理をしっかりと行い、季節の変わり目には気をつけたいものです。」

    「気象情報では、関東地方も暖かくなるとのことですが、冬の寒さから一転すると気温差が気になりますね。体調管理に気をつけつつ、衣服の調整も重要ですね。春の訪れを感じながらも、風邪などにはくれぐれも注意したいです。」
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    【天気】2月23日:真冬の冷え込み 鍋料理がおいしい寒さ

    • 天皇誕生日
    • 富士山の日
    • 中島みゆき誕生日

    「医食同源(いしょくどうげん)」という言葉があります。「食事に注意することが病気を予防する最善の策である」という意味です。ここ数日の寒暖差が大きく、体調がすぐれない方もいらっしゃるのではないでしょうか。

    きょう(金)は、北海道から北陸の日本海側で雪が降るところがあるほか、関東~九州でも各地で雨が降るところが多い見込みです。全国的に雲が広がりやすく、すっきりしない空模様でしょう。

    きょうも厳しい冷え込みが続き、温かい鍋料理が食べたくなるような真冬の寒さとなりそうです。鍋料理は、血行促進や栄養面で「医食同源」にぴったりの食事です。旬野菜をたっぷり入れて、心も体も温めてみては。

    気象予報士・舩橋 沙貴)

    23日の天気予報。
    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 happycamper.jp)
    「寒い冬にはやっぱり鍋料理が最高ですよね!温かいスープや具材が体を温めてくれて、心も体もほっこりします。何を入れるかで味もバリエーションが広がるので、冬の楽しみのひとつですね。」

    「真冬の冷え込みが厳しいときは、鍋料理で家族や友人と囲んで温かい時間を過ごすのが一番ですね。食べながらおしゃべりを楽しむのも楽しみの一つです。冷えた体が温まり、心もほっこりする至福の時間です。」

    「寒い冬の夜には、鍋料理を囲んで家族や友人と楽しい時間を過ごすのが至福の時ですよね。野菜やお肉、お魚など、身体を温める食材をたくさん入れて、体の芯から温まります。心も体も満たされる最高の冬の楽しみです。」
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    2月22日の全国の天気 雨雲や雪雲発達 北海道~関東は真冬並みの寒さ


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    今日22日は、前線の影響で、全国的に雨や雪が降るでしょう。雨雲や雪雲が発達する所も。北海道から関東は真冬並みの寒さに。万全な寒さ対策を。

    今日の天気

    今日22日は、前線が本州の南岸に停滞するでしょう。全国的に天気が崩れる見込みです。

    北海道と東北は雪、北陸は雪や雨が降るでしょう。東北では昨日21日から雪が降り続き、仙台など東北の太平洋側でも積雪となっている所があります。明け方まで太平洋側の南部を中心に所々で大雪となるでしょう。午前5時の積雪は、仙台は11センチと、昨日21日から一気に雪が積もっている所がありそうです。朝の通勤、通学の時間帯は、積雪や路面凍結などによる交通機関への影響に注意が必要です。東北の雪は昼頃にはやんでくるでしょう。

    関東から九州は広い範囲で雨が降るでしょう。ただ、関東甲信の山沿いでは雪の降る所がありそうです。また、前線のかかる九州を中心に大気の状態が非常に不安定になり、雨雲が発達するでしょう。午後には雨は止む見込みです。

    沖縄は晴れますが、午後は雲が広がり、にわか雨の所がありそうです。

    今日の最高気温

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    今日22日は、前線の北側と南側で、気温が大きく変わりそうです。前線の北側にある北海道から関東を中心に冷たい空気に覆われて、平年並みか平年より低い所が多いでしょう。札幌は氷点下3℃と、日中も氷点下の真冬日(最高気温0℃未満)の予想です。東北や北陸、関東も軒並み10℃に届かないでしょう。東京は7℃と、昨日21日の日中と同じくらいの真冬並みの寒さになりそうです。東海から九州南部は10℃を少し超えるくらいで、この時期本来の寒さになるでしょう。寒さ対策を万全にしてお過ごしください。

    一方、九州南部と沖縄は前線の南側にあたり、暖かい空気が入るため、最高気温は平年より高い見込みです。鹿児島は18℃と3月下旬並みの暖かさ、那覇は27℃と、きのう21日に続き夏日の予想です。5月中旬並みの初夏のような汗ばむ暖かさでしょう。

    22日の全国の天気 雨雲や雪雲発達 北海道~関東は真冬並みの寒さ


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 oshihaku.jp)
    北海道から関東にかけて、真冬並みの寒さが続くようですね。外出する際にはしっかりと防寒対策をして、風邪などに気をつけたいですね。

    雨雲や雪雲の発達が見られる22日の天気。交通機関に影響が出る可能性もあるので、移動する際には注意が必要ですね。

    この時期の急激な寒さには体調を崩しやすくなります。温かい飲み物や着るものを工夫して、健康管理に気をつけましょう。
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    【天気】2月20日:記録的高温から一転 今週は真冬の寒さ戻る 中頃は東北南部中心にまとまった雪の恐れ

    太平洋側は20日まで気温が高く、明日21日から気温低下
    風邪をひきやすいので注意を!

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    今日19日(月)は東北地方で2月としては記録的な高温となりました。ただ、明日20日(火)以降は気温が一気に下がり、真冬の寒さに戻るでしょう。また、21日(水)~22日(木)は東北南部を中心にまとまった雪となる恐れがあります。今後の情報に注意が必要です。

    今日19日(月) 2月としては記録的な高温に

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    今日19日(月)は南から暖かい空気が流れ込んだことに加えて午前を中心に広く日差しが届いたため、各地で気温が上がりました。16時現在、最も気温が上がったのは岩手県久慈市で21.0℃、岩手県岩泉町小本で20.7℃、山形県鶴岡市で20.6℃などと、季節外れの暖かさとなりました。また、秋田市会津若松市では2月としては観測史上初めて20℃を超えました。

    明日20日(火)以降は真冬の寒さ 21日(水)~22日(木)南部中心に広く積雪か

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    明日20日(火)は前線の影響で朝にかけて雨の降る所が多いでしょう。日中は天気が回復しますが、夜になると宮城県福島県など東北南部で再び雨や雪の降る所がありそうです。なお、前線通過後は上空に寒気が流れ込むため、19日(月)よりも気温が大きく下がるでしょう。盛岡や仙台、福島では最高気温が10℃を超える予想ですが、これは午前中までに観測される予想です。午後は一気に気温が下がり、夜は5℃前後まで冷え込むでしょう。明日20日(火)は服装選びにお気を付け下さい。

    21日(水)から22日(木)にかけては、前線や本州の南岸を進む低気圧の影響で東北南部を中心に広い範囲で雪が降るでしょう。仙台市福島市など市街地でも積雪となる恐れがあります。交通機関等に影響が出る可能性も考えられますので、最新の情報をこまめに確認するようにして下さい。

    23日(金)から24日(土)は冬型の気圧配置や上空の寒気の影響で、青森県秋田県では雲が広がりやすく、雪の降る所があるでしょう。降り方は比較的弱く、大雪の恐れはなさそうです。一方、山形県や東北太平洋側では日差しの届く所が多いでしょう。ただ、気温はあまり上がらず、この時期らしい寒さとなりそうです。

    25日(日)から26日(月)にかけては日本の南岸を低気圧が発達しながら東へ進む予想です。このため、東北地方の広い範囲で雨や湿った雪が降るでしょう。26日(月)は海上を中心に風が強まる予想で荒れた天気となる恐れもあります。低気圧の進路や発達具合にはまだ幅があるため、今後の情報に注意して下さい。

    記録的高温から一転 今週は真冬の寒さ戻る 中頃は東北南部中心にまとまった雪の恐れ


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 happycamper.jp)
    「寒暖差が激しいですね。今週は真冬の寒さが戻るということで、しっかりと防寒対策をしておかないといけませんね。特に運転の際には雪の恐れもあるようなので、気をつけて下さい!」

    「やっぱり冬はまだ終わっていないんですね。今週は雪が降る可能性もあるとのことで、路面凍結にも気を付けないといけません。雪かきや車の運転、または外出時には暖かい服装で備えましょう!」

    「寒暖差が激しいこの季節、体調管理にも気を付けないといけませんね。今週は東北南部中心に雪の恐れもあるようですが、冷え込みが厳しい日が続くと予想されるので、十分な暖かい服装や食事、睡眠を心がけましょう!」
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    今日19日は、全国的に天気が崩れる見込みです。午後になると、関東や東北、北海道まで雨雲が広がるでしょう。お出かけの際は傘をお持ちください。最高気温は全国的に平年を大きく上回り、5月のゴールデンウイーク頃の暖かさの所も。なだれや土砂災害など融雪災害にご注意ください。

    今日の天気 全国的に天気崩れる

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    今日19日は、日本海に前線や低気圧が進み、前線に向かって南から湿った空気が流れ込むでしょう。そのため全国的に天気が崩れる見込みです。

    九州、四国、中国地方、近畿、東海は既に雨が降りだしている所があり、このあとも断続的に雨が降るでしょう。大気の状態が非常に不安定となり、局地的に積乱雲が発達し、雷を伴って強く降る所がありそうです。九州では特に昼前後、四国では夕方から夜のはじめ頃にかけて、近畿や東海では夜になると局地的に激しく降るでしょう。落雷や竜巻などの激しい突風、急な激しい雨にご注意ください。

    関東は雲に覆われて、すっきりしない空模様でしょう。早い所では内陸で夕方から雨の降る所がありそうです。夜は広い範囲で雨となるでしょう。

    北陸や東北、北海道ははじめ晴れる所がありますが、次第に雲に覆われて、北陸は昼頃から、東北や北海道は夜になると雨が降る見込みです。

    気温は高めですので、北海道も含めて広い範囲で雨となりそうです。北海道や東北、北陸など積雪のある地域に、広くなだれ注意報が出ています。積雪の多い所では雪解けによるなだれ、屋根からの落雪、土砂災害にご注意ください。

    各地の最高気温 ゴールデンウイーク頃の暖かさの所も

    今日19日の最高気温は、昨日18日よりさらに気温が高く、平年も大きく上回る見込みです。

    福岡は21℃、高知、大阪は17℃、広島、名古屋は16℃、東京は19℃、仙台は18℃、札幌は14℃の予想です。札幌では2月としては観測開始以来、最も高い気温を更新し、記録的な暖かさになるでしょう。4月から5月のゴールデンウイーク頃の暖かさになる所もありそうです。

    融雪災害に注意

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    暖かくなることで心配されるのが、融雪による災害です。積雪が多く残る所では、気温の上昇や雨により雪解けが進むことで、次の3つの災害が発生する恐れがあります。

    ①雪解けによって「全層なだれ」が発生しやすくなります。山に積もった雪が全て滑り落ちる現象で、気温の上昇や雨の後などに多く発生します。過去になだれが発生した斜面や積雪に亀裂が入っている所では、特に注意が必要です。

    ②雪解けにより大量の水分が地面に浸み込むことで地盤が緩み、「土砂災害」が発生することがあります。山間部や急な傾斜地では、特に注意が必要です。

    ③雪が多く積もった道路で、気温が上昇したり、雨が降ったりすると、「冠水」のおそれがあります。路肩に集められた雪によって排水が悪くなったり、雪の塊が排水溝を塞いだりしてしまうことがあるためです。大雪のあとの雨は、たとえ大雨でなくても、道路の冠水に十分ご注意ください。

    このほか屋根からの落雪も多くなるため、屋根の上の雪下ろしや軒先で作業する際は注意が必要です。

    19日 全国的に次第に広く雨 南風強まる 5月並みの暖かさも 融雪災害に注意


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 katachi-trainer.com)
    融雪災害が心配ですね。雨がたくさん降ると、地盤が緩んで土砂崩れや浸水のリスクが高まります。しっかりとした対策をして、安全第一で行動しましょう。

    5月並みの暖かさも気持ち良いですが、同時に融雪災害のリスクも高まります。特に河川付近や急勾配の地域では要注意です。適切な対策をとって、被害を最小限に抑えましょう。

    南風が強まり、広く雨が降るとの予報です。必要な場合、早めに避難準備を整えておくことが重要です。融雪災害や洪水に備え、周囲の状況に注意して行動しましょう。
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    きょう(土)は、高気圧に覆われて穏やかに晴れるでしょう。
    ただ東海道沖の風が集まる所では雲が発生しやすく、近畿や東海では日ざしが少なめです。この影響で特に太平洋側の沿岸を中心に、にわか雨もありそうです。

    けさは強い冷え込みとなっていますが、日中の気温はきのう(金)より高い所が多いでしょう。北寄りの風も弱まって、日ざしの温もりが感じられそうです。

    あす(日)以降も気温が上がり、月曜・火曜には各地で20℃前後となる見込みです。花粉の飛散量も増加してきます。ご帰宅の際には上着の花粉を落とすなどの対策をおすすめします。また天気は月曜以降、西から下り坂となるでしょう。

    気象予報士・相澤 脩登)

    17日の天気予報。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 katachi-trainer.com)
    「この穏やかな晴天が続くと、お花見に最適な季節がやってきそうですね。ただし、気温も上昇して花粉も増えるということで、アレルギーをお持ちの方は注意が必要です。しっかりと対策をして楽しい春をお過ごしください。」

    「この時期、外で過ごすのが気持ちいいですね。しかし気温の上昇とともに花粉も増えるということで、花粉症の方々にとっては辛い季節かもしれません。マスクを着用するなど、対策をしっかりとって楽しい春を迎えましょう。」

    「晴天が続き、自然も活気づいてきましたね。ただし、気温の上昇とともに花粉もどんどんと増えてくるので、アレルギー症状に悩む方々にはつらい季節です。ハンカチやマスクを手放さず、しっかりとケアをして乗り切りましょう。春の美しい景色を堪能するためにも頑張りましょう!」
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    15日は、日本海の低気圧に向かって暖気が北上し、昼前に北陸で、昼過ぎには関東で、夕方には四国で春一番が吹きました。この低気圧の通過により、九州~東北では所々で雨が降り、北海道では雪の降った所がありました。また南西諸島は概ね晴れましたが、にわか雨のところもありました
    16日は、春一番を吹かせた低気圧が北海道の東で発達し、日本付近は北日本を中心に、西高東低の冬型の気圧配置となる見込みです。山陰から北の日本海側では雲が多く、午前中を中心に雪や雨の降る所があるでしょう。南西諸島はくもりや雨となる見込みです。その他の地域は次第に天気が回復し、晴れる所が多いでしょう。

    気象予報士・饒村 曜)

    16日午前9時の予想天気図。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 japaneseclass.jp)


    「春一番が過ぎ去り、冬型の気圧配置が戻ってきましたね。北陸地方では冷たい風が吹き、寒さが戻ってきたことを実感します。でも、この季節の変化があるからこそ、春の訪れが待ち遠しく感じられます。冬型の気圧配置が引き起こす寒さも、春の暖かさがより一層感じられる予感を呼び覚ますので、寒さに負けずに春を迎えましょう!」

    「関東地方では春一番が吹き荒れた後、冬型の気圧配置が訪れました。冷たい北風が吹き、空気も乾燥しています。しかし、この寒さも長くは続かず、春の陽気が徐々に訪れるでしょう。この季節の変化があるからこそ、毎日の天気を楽しむ醍醐味がありますね。暖かな春が近づいていることを信じて、しばらくの辛抱です!」

    「四国地方では春一番が過ぎ去り、再び冬の気配が戻ってきました。まだまだ寒い日が続くことでしょうが、春の花々が咲き誇る光景を思い浮かべながら、少しずつ暖かさに期待しましょう。冬型の気圧配置がもたらす寒さも、春の温かさとの対比をより一層感じさせてくれます。暖かくなるまで、体調に気をつけつつ、心穏やかに季節の移り変わりを楽しみましょう!」

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    【天気】2月15日 雨風が強まり「春の嵐」に 気温上昇 最高気温20℃超えの所も

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    今日15日は九州から東北を中心に雨や風が強まり、春の嵐に。北海道は雪が降り、積雪が急増する所も。九州から東北南部は最高気温が平年を大きく上回り、20℃超えの所もあるでしょう。4月から5月並みの暖かさになる所もありそうです。

    きょうの各地の天気

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    今日15日は、日本海の低気圧が北日本に進み、低気圧からのびる前線が本州を南下する見込みです。

    九州から東海は次第に広い範囲で雨や雷雨になるでしょう。北陸は雲に覆われて、夕方から雨が降りだすでしょう。関東から東北南部は、はじめ晴れ間が出ますが、夕方以降は雨が降り、雷を伴う所もありそうです。大気の状態が非常に不安定となるため、雷を伴って雨の降り方が強まり、大雨となる所があるでしょう。落雷や突風、ひょうに注意が必要です。東北北部は広く雨が降り、局地的に大雨となる恐れがあります。

    東北などの積雪の多い所では、雪解けが進みそうです。なだれや融雪による土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水に注意が必要です。北海道は昼頃から次第に雪が降るでしょう。積雪が急増する所もありそうです。

    沖縄は朝まで雨の降る所がありますが、天気の回復は早く、日中は晴れるでしょう。

    南風強まる 春一番の可能性も

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    今日15日は、日本海で低気圧が発達し、前線に向かって南よりの風が強まる見込みです。そのため、「春一番」が発表される所があるかもしれません。

    「春一番」は「立春」から「春分の日」に吹く、暖かく強い南風のことですが、これは地域によって条件が異なります。例えば、近畿地方では、日本海で低気圧が発達すること、最高気温が平年より高い(または前日より高い)、風速が8m/s以上、と条件が揃えば「春一番」が発表されます。

    「春一番」は春の訪れを感じる言葉ですが、風に向かって歩きにくいほどの強い風が吹き、荒れた天気になります。駐輪している自転車が横倒しになったり歩く際や自転車もうまく進めないでしょう。車の運転も横風にあおられて、ハンドルがとられてしまうこともあり、注意が必要です。

    季節外れの暖かさ 今年一番の暖かさ 5月並みも

    今日15日の最高気温は、全国的に4月並みの所が多いでしょう。中には5月並みの所もあり、各地で季節外れの暖かさになりそうです。

    沖縄と九州から東北南部は、昨日14日と同じくらいか高い所が多いでしょう。那覇は25℃、福岡は19℃、高知や大阪は17℃、東京は21℃と4月下旬並みの予想です。東京は今年初めて20℃を超えるでしょう。今年一番の暖かさになる所が多くなりそうです。

    一方、東北北部と北海道は昨日14日よりグッと低くなりそうです。札幌は昨日は10℃を超えて4月並みの暖かさでしたが、一転して3℃の予想です。一気に寒さが戻るでしょう。ただ、それでも平年を上回り、各地で3月から4月並みになりそうです。

    日中は季節外れの暖かさになる所も、今夜から明日16日にかけて北風に変わり、急に冷え込む所がありそうです。急激な寒暖差にご注意ください。

    融雪災害に注意

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    暖かくなることで心配されるのが、融雪による災害です。積雪が多く残る所では、気温の上昇や雨により雪解けが進むことで、次の3つの災害が発生する恐れがあります。

    ①雪解けによって「全層なだれ」が発生しやすくなります。山に積もった雪が全て滑り落ちる現象で、気温の上昇や雨の後などに多く発生します。過去になだれが発生した斜面や積雪に亀裂が入っている所では、特に注意が必要です。

    ②雪解けにより大量の水分が地面に浸み込むことで地盤が緩み、「土砂災害」が発生することがあります。山間部や急な傾斜地では、特に注意が必要です。

    ③雪が多く積もった道路で、気温が上昇したり、雨が降ったりすると、「冠水」のおそれがあります。路肩に集められた雪によって排水が悪くなったり、雪の塊が排水溝を塞いだりしてしまうことがあるためです。大雪のあとの雨は、たとえ大雨でなくても、道路の冠水に十分ご注意ください。

    このほか屋根からの落雪も多くなるため、屋根の上の雪下ろしや軒先で作業する際は注意が必要です。

    15日 雨風が強まり「春の嵐」に 気温上昇 最高気温20℃超えの所も
    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.sozailab.jp)
    この「春の嵐」、本当に激しい雨風でしたね。気温も急上昇し、突然の夏日のような暑さに驚きました。でも、やっぱり春の風物詩という感じで、心が躍りました。これからどんどん暖かくなってくるので、春の訪れを感じるこの時期は本当に好きです!

    今日の「春の嵐」は本当に荒れ狂っていましたね。雨風が激しくなるにつれて、家の中でも外でも落ち着かない気持ちになりました。でも、気温が上昇して暖かくなることで、春の花がどんどん咲き誇っていく様子を想像すると、なんだか心がワクワクしてきました。春の嵐も終われば、素敵な季節が迎えられるはずです!

    この「春の嵐」は本当に迫力がありましたね。風の音や雨の音を聞きながら、家から外を眺めると、なんだかロマンティックな気分になりました。気温も上がって、少しずつ暖かくなってきたので、春の訪れを感じることができました。こんな激しい嵐でも、春の到来を実感できるというのは本当に不思議な感じです。
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    今日14日(水)、バレンタインデーの天気は西からゆっくり下り坂へ。九州の早い所では昼頃から雨が降り出し、夜は中国、四国でも傘が必要な所がありそうです。全国的に春本番の暖かさで、2月としては記録的な高温となる所も。九州から関東は花粉対策を。多雪地はなだれに注意。

    西から雨雲が接近 九州、中国、四国は傘を

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    今日14日(水)、天気は西からゆっくり下り坂へ向かいます。
    昨日、日本付近を広く覆っていた高気圧が東へ移動し、西日本には湿った空気が流れ込みやすくなるでしょう。

    沖縄は変わりやすい天気です。晴れ間も出ますが、所々でにわか雨があるでしょう。
    九州の早い所では昼頃から雨が降り出します。夕方以降はあちらこちらで雨が降り、雷を伴って一時的に雨脚の強まる所もあるでしょう。
    雨雲はだんだん東へ広がり、四国も夜は所々で雨が降りそうです。中国地方も夜は一部に雨雲がかかる可能性があります。朝、お出かけの際に晴れていても、念のため雨具をお持ちになるとよいでしょう。
    近畿や東海は、午前中は広く晴れますが、昼頃から雲が増えてくるでしょう。きょういっぱいは雨が降ることはなさそうです。
    関東甲信は昼過ぎにかけて晴れる見込みです。夕方以降は曇り空に変わるでしょう。
    北陸や東北も昼頃にかけて日差しの届く所が多いですが、東北の日本海側では朝晩は所々に雨雲がかかりそうです。
    北海道は午前中を中心に晴れるでしょう。夜は北部で雪の降る所がありそうです。

    昨日よりさらに気温アップ 2月としては記録的高温も

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    最高気温は昨日よりさらに高くなる所が多いでしょう。
    広く4月上旬並みから下旬並みと、春本番の暖かさです。2月としては記録的な高温となる所もあるでしょう。

    沖縄は25℃前後の予想で、半袖の陽気です。
    九州南部は20℃前後、九州北部や中国、四国は18℃前後で20℃を超える所もあるでしょう。日差しは少なくても寒さはなさそうです。
    近畿や東海、関東甲信も18℃前後で、今年初めて20℃以上の所が出てきそうです。日差しの下では上着いらずの暖かさです。東京などスギ花粉が本格的に飛散開始となっている所があります。花粉症の方は対策を忘れないようにしてください。
    北陸や東北は平年より10℃以上高い所が多く、20℃に迫る所も。
    北海道は8℃前後の予想で、10℃を上回る所があるでしょう。

    昨日は北海道を中心に2月の最高気温の記録を更新した所がありましたが、今日も2月の高温記録を更新する所が出てきそうです。

    融雪災害に注意

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    暖かくなることで心配されるのが、融雪による災害です。積雪が多く残る所では、気温の上昇や雨により雪解けが進むことで、次の3つの災害が発生する恐れがあります。

    ①雪解けによって「全層なだれ」が発生しやすくなります。山に積もった雪が全て滑り落ちる現象で、気温の上昇や雨の後などに多く発生します。過去になだれが発生した斜面や積雪に亀裂が入っている所では、特に注意が必要です。

    ②雪解けにより大量の水分が地面に浸み込むことで地盤が緩み、「土砂災害」が発生することがあります。山間部や急な傾斜地では、特に注意が必要です。

    ③雪が多く積もった道路で、気温が上昇したり、雨が降ったりすると、「冠水」のおそれがあります。路肩に集められた雪によって排水が悪くなったり、雪の塊が排水溝を塞いだりしてしまうことがあるためです。大雪のあとの雨は、たとえ大雨でなくても、道路の冠水に十分ご注意ください。

    このほか屋根からの落雪も多くなるため、屋根の上の雪下ろしや軒先で作業する際は注意が必要です。

    今日14日の天気 西からゆっくり雨雲接近 広く4月並みの気温 2月の高温記録も


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 jwsearch.jword.jp)


    「雨雲がゆっくりと接近している様子が気になりますね。傘を持って出かける準備をしておこうと思います。でも、この感じ、ちょっと春らしいですね。4月の気温に近づいてきたのかな?楽しみです!」

    「2月とは思えないほどの高温記録が続いていますが、それにしても過去最高の気温を更新するなんて驚きですね。地球温暖化の影響の一つなのかもしれません。今後の気候変動についても改めて考えさせられます。」

    「この雨の中、外出を控えてゆっくりとした時間を過ごしたいと思います。きっとおうちで本を読んだり、映画を観たりするのにぴったりの日ですね。まだまだ寒い日も続きますが、春の訪れを感じるような気温になってきました。季節の変わり目、体調にも気をつけながら過ごしましょう。」

    <このニュースへのネットの反応>

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