タグ:志村けん
志村けん「カーラースー♪なぜ鳴くのー♪カラスの勝手でしょー♪(カァー)」←これ
「子供が歌詞間違えて覚えるんで止めて下さい」って苦情なかったのかな?
【志村けん「カーラースー♪なぜ鳴くのー♪カラスの勝手でしょー♪(カァー)」←これ】の続きを読む七つの子の替え歌も好きだったなぁ...
— ベーコンエッグ@2024年も366日宜しく! (@BaconEgg1008) March 30, 2020
♪カーラースーなぜ鳴くのー、カラスの勝手でしょー pic.twitter.com/5QiBjkWBLj
志村けんはもういない

1: 名無しの時事ネタ 2024/06/05(水) 21:21:04.347 ID:eZt1ROt1a
これが現実
【志村けんはもういない】の続きを読む本当に、本当にお疲れ様でした。
— アしや(芦谷)耕平 (@asikoh009) March 30, 2020
貴方が日本中、いや世界中のお茶の間に届けてくれたお笑いと笑顔は、一生涯忘れません。
タイトルは
『長さんが一番怒った日』#志村けんさん #志村けん #志村けんさん追悼 pic.twitter.com/GRCP3aILMW
【お笑い最強】タモリ ビートたけし 志村けん 明石家さんま 松本人志 ←誰が一番お笑いの天才?

1: 名無しの時事ネタ 2024/03/17(日) 23:28:43.05 ID:4nFS00p+0
誰?
【【お笑い最強】タモリ ビートたけし 志村けん 明石家さんま 松本人志 ←誰が一番お笑いの天才?】の続きを読む『ケンちゃんラーメン/CM』1988年~96年・志村けん。サンヨー食品のインスタント麺で、1988年から1996年まで販売されていた。志村けんの名を冠したカップ麺である。
— カントク (@kantokuflash) June 16, 2024
スピードくじが同梱され、志村けんの人気と相まって大ヒット商品となった。
実に大したものである。#レトロCM #志村けん pic.twitter.com/btkjq6rrVr
志村けんの「いっちょめいっちょめ!わ~お!」の「いっちょめ」って昔は何を言ってるのかわからなかった
-
- カテゴリ:
- 時事・ニュース
【昭和の有名な話】「志村けんさんは1千万円単位を渡していた」スターとしての松本人志のイメージが崩れる中、かつてのスター志村けんさんとの対比が浮き彫りに。
-
- カテゴリ:
- 時事・ニュース
【昭和の有名な話】「志村けんさんは1千万円単位を渡していた」スターとしての松本人志のイメージが崩れる中、かつてのスター志村けんさんとの対比が浮き彫りに。
記事に対するコメント
「志村けんさんは1千万円単位を渡していた」というのは驚きですね。彼が相手に対してお金を渡すことは、彼の人柄や寛大さを物語っているのかもしれません。松本人志の性加害報道とは、彼の過去のスターとしての地位とのギャップを感じます。私たちは彼をテレビで面白いエンターテイナーとして親しんできましたが、この件が真実であれば、そのイメージが大きく揺らいでしまいます。
松本人志の性加害報道は、多くのファンにとって衝撃的なニュースだと思います。彼がかつてスターとして絶大な人気を誇っていたことを考えると、その事件の重大さは言葉では表せません。ただ、真実かどうかを確認する必要があります。
1 征夷大将軍 ★ :2024/01/30(火) 13:20:11.73 ID:bdIi6Xy59
デイリー新潮2024年01月30日
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/01301059/
決着までは数年かかるとみられている松本人志と文春の対決。性加害ではなく、不倫であるだけでも芸能生命を危機に陥らせかねないというのはこの数年の「常識」となっているが、かつてのスターたちとの一番の違いとは――。
芸能人の女性スキャンダルが報じられると、糾弾されるよりは「女遊びは芸の肥やし」などと許容される時代がかつてあった。ジャニーズにおける一連の「性加害」が社会問題化した令和の世にあっては、牧歌的な言い分としか受け取らない人が大半だろう。
そもそも「女遊び」という概念自体が時代錯誤も甚だしいと言われればそれまでなのだが、昔の“遊び”は前提が異なったという指摘もある。
「昔から『芸の肥やし』なんて遊び方が許されていた背景には、たとえファンであっても素人には手を出さない暗黙のルールがありましたね」
と解説するのは、作家で演芸評論家の吉川潮氏。
「女遊びが好きでよくモテた藤山寛美や勝新太郎は、玄人さん、芸者や水商売の女性と遊ぶのを美学としていましたが、それは彼女たちが己の分をわきまえていて手切れ金さえ弾めば口外しないから。そうしたお金をケチって暴露された総理大臣もいたけど、昔の芸人はキレイに払っていたもんですよ」
上の世代の「キレイな遊び方」
過去に不倫報道で一時表舞台から去った「アンジャッシュ」の渡部建(51)も、六本木ヒルズの多目的トイレで女性とコトに及んだあと、1万円だけ手渡した一件が話題を集めた。
芸能リポーターの城下尊之氏が指摘するには、
「上の世代のキレイな遊び方を知らないまま人気者になるから、トラブルが起きるのでしょう。私も勝さんに銀座の高級クラブに連れて行ってもらいましたが、連れの客が女の子の嫌がる下品な話をしていたら、さりげなく別の話題に変えて助けたり、酒の弱い私に“無理せず自分のペースで飲んで”とささやいてくれたりして、ホステスさんたちからも好かれていました」
「“何百万か渡すんですか”と聞くと…」
玄人遊びなら、かのビートたけし(77)は豪快だったと城下氏が振り返る。
「たけし軍団のさる方から聞きましたが、たけしさんは川崎のお店を貸切にして軍団のメンバーを全員引き連れて行く。店にとってもありがたいし、軍団も人目につかないから助かる。後輩の面倒見もよくて、豪快にお金をかけて遊んでいたそうです」
そして4年前、70歳で亡くなったあの大物芸人は、こんな具合だった。
「何人もの女優などと関係がうわさされながら生涯独身だった志村けんさん本人から聞きましたが、彼には一定期間、交際する女性が一人常にいて、いくらでも制限なく使える*のクレジットカードを1枚渡していたそうです。別れ際も文句を言われないようにまとまったお金を渡していたと。私が“何百万か渡すんですか”と聞いたら、“桁が一つ違うよ”と。要は1千万円単位だったそうで、これまで女遊びに使ったお金を合計すると青山にビルが建つと言っていましたね」(同)
バラまく金額が莫大で、銀座の高級クラブといった玄人を相手にする往時の夜遊びは影を潜めた。
「互いに納得するようでなければ…」
その時代背景を前出の吉川氏はこう読み解く。
「東映の梅宮辰夫とか山城新伍が大部屋女優やホステスを何人も斬ったとか、そういう話は今の時代じゃアウトだけど、それも玄人や仲間内の話でした。近ごろは玄人さんと呼ばれた水商売の女性などが、SNSで簡単に客の名前をバラして“下手だった”とか書く時代になったでしょう。芸能人も昔ほど玄人さんを信用できなくなったから、カネのかからない素人さんでいいじゃないか、となってしまったんでしょう」
芸能人のみならず球界やサッカー界でも下半身問題がやり玉に挙がるケースは多々あるだけに、こうした遊び方をしていたVIPたちは戦々恐々の態ではないか。
城下氏に言わせれば、
「ひと昔前から芸能人といえば、酒を飲み、ばくちを打って、女を買うといったことをしてはいましたが、時代や方法は変われど女の子と遊ぶなら、しっかりとお金を渡して連絡も取り合って、その関係について互いに納得するようでなければ、相手も人間ですから怒りの感情を持たれてしまうと思いますね」
「週刊新潮」2024年1月25日号 掲載

(出典 imgc.eximg.jp)
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/01301059/
決着までは数年かかるとみられている松本人志と文春の対決。性加害ではなく、不倫であるだけでも芸能生命を危機に陥らせかねないというのはこの数年の「常識」となっているが、かつてのスターたちとの一番の違いとは――。
芸能人の女性スキャンダルが報じられると、糾弾されるよりは「女遊びは芸の肥やし」などと許容される時代がかつてあった。ジャニーズにおける一連の「性加害」が社会問題化した令和の世にあっては、牧歌的な言い分としか受け取らない人が大半だろう。
そもそも「女遊び」という概念自体が時代錯誤も甚だしいと言われればそれまでなのだが、昔の“遊び”は前提が異なったという指摘もある。
「昔から『芸の肥やし』なんて遊び方が許されていた背景には、たとえファンであっても素人には手を出さない暗黙のルールがありましたね」
と解説するのは、作家で演芸評論家の吉川潮氏。
「女遊びが好きでよくモテた藤山寛美や勝新太郎は、玄人さん、芸者や水商売の女性と遊ぶのを美学としていましたが、それは彼女たちが己の分をわきまえていて手切れ金さえ弾めば口外しないから。そうしたお金をケチって暴露された総理大臣もいたけど、昔の芸人はキレイに払っていたもんですよ」
上の世代の「キレイな遊び方」
過去に不倫報道で一時表舞台から去った「アンジャッシュ」の渡部建(51)も、六本木ヒルズの多目的トイレで女性とコトに及んだあと、1万円だけ手渡した一件が話題を集めた。
芸能リポーターの城下尊之氏が指摘するには、
「上の世代のキレイな遊び方を知らないまま人気者になるから、トラブルが起きるのでしょう。私も勝さんに銀座の高級クラブに連れて行ってもらいましたが、連れの客が女の子の嫌がる下品な話をしていたら、さりげなく別の話題に変えて助けたり、酒の弱い私に“無理せず自分のペースで飲んで”とささやいてくれたりして、ホステスさんたちからも好かれていました」
「“何百万か渡すんですか”と聞くと…」
玄人遊びなら、かのビートたけし(77)は豪快だったと城下氏が振り返る。
「たけし軍団のさる方から聞きましたが、たけしさんは川崎のお店を貸切にして軍団のメンバーを全員引き連れて行く。店にとってもありがたいし、軍団も人目につかないから助かる。後輩の面倒見もよくて、豪快にお金をかけて遊んでいたそうです」
そして4年前、70歳で亡くなったあの大物芸人は、こんな具合だった。
「何人もの女優などと関係がうわさされながら生涯独身だった志村けんさん本人から聞きましたが、彼には一定期間、交際する女性が一人常にいて、いくらでも制限なく使える*のクレジットカードを1枚渡していたそうです。別れ際も文句を言われないようにまとまったお金を渡していたと。私が“何百万か渡すんですか”と聞いたら、“桁が一つ違うよ”と。要は1千万円単位だったそうで、これまで女遊びに使ったお金を合計すると青山にビルが建つと言っていましたね」(同)
バラまく金額が莫大で、銀座の高級クラブといった玄人を相手にする往時の夜遊びは影を潜めた。
「互いに納得するようでなければ…」
その時代背景を前出の吉川氏はこう読み解く。
「東映の梅宮辰夫とか山城新伍が大部屋女優やホステスを何人も斬ったとか、そういう話は今の時代じゃアウトだけど、それも玄人や仲間内の話でした。近ごろは玄人さんと呼ばれた水商売の女性などが、SNSで簡単に客の名前をバラして“下手だった”とか書く時代になったでしょう。芸能人も昔ほど玄人さんを信用できなくなったから、カネのかからない素人さんでいいじゃないか、となってしまったんでしょう」
芸能人のみならず球界やサッカー界でも下半身問題がやり玉に挙がるケースは多々あるだけに、こうした遊び方をしていたVIPたちは戦々恐々の態ではないか。
城下氏に言わせれば、
「ひと昔前から芸能人といえば、酒を飲み、ばくちを打って、女を買うといったことをしてはいましたが、時代や方法は変われど女の子と遊ぶなら、しっかりとお金を渡して連絡も取り合って、その関係について互いに納得するようでなければ、相手も人間ですから怒りの感情を持たれてしまうと思いますね」
「週刊新潮」2024年1月25日号 掲載

(出典 imgc.eximg.jp)
【時代】志村けん&研ナオコのおバカ夫婦が織り成す笑いの応酬!最低ながらも最高のエンターテイメント!
【下品】志村けん&研ナオコのおバカ夫婦が織り成す笑いの応酬!最低ながらも最高のエンターテイメント!
| 志村のけんちゃんとのコントはカメラを止めることがNGなんです|研ナオコの「スッピンでしゃべります」 - 日刊ゲンダイDIGITAL 志村のけんちゃんとのコントはカメラを止めることがNGなんです|研ナオコの「スッピンでしゃべります」 日刊ゲンダイDIGITAL (出典:日刊ゲンダイDIGITAL) |
|
【【時代】志村けん&研ナオコのおバカ夫婦が織り成す笑いの応酬!最低ながらも最高のエンターテイメント!】の続きを読む
志村けんさん、とんでもない手法で地上波テレビでエロを披露するwwwwwwwww
志村けんさん、とんでもない手法で地上波テレビでエロを披露するwwwwwwwww
| 志村けんが突き詰めた“下ネタ”の清々しさ…PTAを黙らせた|日刊ゲンダイDIGITAL - 日刊ゲンダイDIGITAL 志村けんが突き詰めた“下ネタ”の清々しさ…PTAを黙らせた|日刊ゲンダイDIGITAL 日刊ゲンダイDIGITAL (出典:日刊ゲンダイDIGITAL) |
|
コメント1: 「志村けんさんの大胆なエロエンターテイメント、思わず目を疑いました!彼のユーモアセンスと突拍子もないアイデアには驚かされます。ただし、地上波テレビでの放送という点で慎重さも求められますね。どこまでのエロが許容されるのか、議論の余地がありそうです!」
コメント2: 「志村けんさんの奇想天外なエロパフォーマンス、さすがの一言です!彼の芸風はいつも斬新で、視聴者を驚かせることに成功しています。しかし、地上波テレビでの放送ではある程度の制約があるはず。どのようにエロと笑いを融合させるのか、見てみたいと思います!」
コメント3: 「志村けんさんの最新のエロティックな番組、これは見逃せません!彼の大胆さと巧みな演技は、視聴者を引き込むこと間違いなしです。ただし、家庭で楽しめる地上波テレビにおいても、エロというテーマは繊細な問題ですね。バランス感覚をしっかりと保ちつつ楽しめる作品になっていくのでしょうか?今から楽しみです!」
コメント2: 「志村けんさんの奇想天外なエロパフォーマンス、さすがの一言です!彼の芸風はいつも斬新で、視聴者を驚かせることに成功しています。しかし、地上波テレビでの放送ではある程度の制約があるはず。どのようにエロと笑いを融合させるのか、見てみたいと思います!」
コメント3: 「志村けんさんの最新のエロティックな番組、これは見逃せません!彼の大胆さと巧みな演技は、視聴者を引き込むこと間違いなしです。ただし、家庭で楽しめる地上波テレビにおいても、エロというテーマは繊細な問題ですね。バランス感覚をしっかりと保ちつつ楽しめる作品になっていくのでしょうか?今から楽しみです!」
【志村けんさん、とんでもない手法で地上波テレビでエロを披露するwwwwwwwww】の続きを読む






