今週の(0゚・∀・)+ ワクテカ +

1: 名無しの時事ネタ 2024/12/25(水) 16:02:40.74 ID:??? TID:zuuchan
今年も残り1週間。世間では忘年会シーズン真っ盛りだ。そんななか、忘年会への意識が変化しているという。日本の師走の今を取材した。今年も忘年会シーズンを迎え23日、東京・新橋のやきとん屋さんはにぎわっていた。ただ、忘年会をしていたのは少人数のグループだ。60代「無理な人はいいわよ~。飲みたい人だけ飲もうねという忘年会になっているところは全く昔と今の違いはありますよね」50代「やりたいんだけど気を遣う。企画すること自体がハラスメントかなと感じちゃうから。飲み方も難しくなってきている」40代「やらないよね~」街の若者に聞いてみた。20代「大人数だと目上の人や下の人もいたりで気を配らないといけないというのがあるので、少人数で飲むのが楽しいかなと思います」少人数化が進む忘年会だが、こんな調査結果も。マーケティング・リサーチ会社のクロス・マーケティングが実施した調査によると、今年、忘年会は「やらない」「行かない」と思うと答えた人は65.9%。実に3人に2人が忘年会をしないと答えている。
【【食事重視にシフト】忘年会、少人数・飲まない時代到来!居酒屋ピンチ!】の続きを読む【悲報】忘年会、実は年配の人ほど参加したくない
— お侍さん (@ZanEngineer) December 18, 2024
若者はお客様。色々と気を使ってしまって行きたくないらしい。逆に若者は上司の話を聞きたいと思っている。もはや無理に飲まされたり、変な芸やらされたりみたいなハラスメントがないから、若者からしたらメリットしかないのか。 pic.twitter.com/8jZA5CwHg9




