トレンドの通り道

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    タグ:自衛隊

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    今週の(0゚・∀・)+ ワクテカ +



    1: 名無しの時事ネタ 2024/05/10(金) 22:10:04.90 ID:bbiPupP59
    笹川平和財団は10日、自衛隊と中国軍の中堅幹部による交流事業を14~20日に日本で開催すると発表した。中国軍佐官級幹部20人が来日し、防衛省や航空自衛隊小牧基地(愛知県小牧市)、海上自衛隊舞鶴基地(京都府舞鶴市)などを視察する。

    交流事業は2023年、新型コロナウイルス禍による中断を経て4年ぶりに再開。7月に自衛隊代表団が訪中したが、中国側は9月に予定していた来日を見送った。東京電力福島第1原発処理水の海洋放出の影響とみられていた。〔共同〕
    t://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA10DBZ0Q4A510C2000000/
    no title

    【中国軍幹部の交流団来日へ 5月14日から自衛隊基地視察「中国が視察に来るってどうなの?」】の続きを読む

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    1: 名無しの時事ネタ 2024/04/21(日) 04:13:25.76 ID:??? TID:choru
    20日夜、伊豆諸島の東方海域で訓練中の海上自衛隊のSH60K哨戒ヘリコプター2機と相次いで連絡が取れなくなった。計8人が搭乗しており、海自は捜索現場の洋上で機体の一部とみられる物を発見。21日未明に東京・市谷の防衛省で記者会見した木原稔防衛相は「墜落したものと思われる」との見方を示した。海自はうち1人を救助したが、容体は不明。残る7人の捜索を続けている。

     防衛省によると、2機は対潜水艦の訓練中。1機は20日午後10時38分ごろ、通信が途絶えた。1分後に緊急信号を受信。同11時4分に別の1機とも連絡が取れなくなった。ヘリは小松島航空基地(徳島県)と大村航空基地(長崎県)にそれぞれ所属している。


    続きはこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2527b5ebe0fc283c6404a9199019b1c571f6dd23

    【【1人救助】:海自ヘリ2機墜落か、7人不明 1人救助、機体の一部も発見】の続きを読む

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    K10014428611_2404210114_0421012432_02_04
    NHKより引用

    鳥島とは
    鳥島は東京の都心から南へおよそ600キロ離れた火山島です。
    鳥島の北にある青ヶ島とはおよそ220キロ、南にある小笠原諸島の父島とはおよそ420キロ離れています。

    1: 名無しの時事ネタ 2024/04/21(日) 01:02:50.35 ID:FUG753fn0 BE:643485443-PLT(15000)

    ソース公共放送
    https://www.nhk.or.jp/

    【【速報】海自ヘリコプター2機、伊豆諸島鳥島周辺で連絡取れず】の続きを読む

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    自衛隊の真の役割は国防!スーパーマンではないという誤解に注意


    (出典 sdsdfsog.militaryblog.jp)

    記事に対するコメント

    桜林美佐氏の指摘は非常に重要だと思います。自衛隊の役割は他国の侵攻からの国防であり、スーパーマンのような超人的な力ではありません。正しい理解を持つことが重要です。

    自衛隊についての誤った論評があったということですね。桜林美佐氏の指摘は、自衛隊の真の任務を理解するために必要な注意を喚起しています。

    自衛隊は他国の侵攻から国家を守るための組織であり、スーパーマンのような超人的な力を持っているわけではありません。少考さんがそれを適切に理解していなかったようで、桜林美佐氏の記事はその誤解を正すために重要な提言です。
    【自衛隊の真の役割は国防!スーパーマンではないという誤解に注意】の続きを読む

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     発災から1カ月以上が経った能登半島地震だが、被災した人々の避難生活は続き、現地の復旧作業もはかどらない状況が続いている。国会では政府の対応の拙さを批判する声が上がり、その矛先の一つは自衛隊に向けられている。「過去の震災と比べて投入した人数が少ない」、「隊員を小出しにする逐次投入だ」といった批判だ。かつて能登半島を含む陸上自衛隊中部方面隊の総監を務めた山下裕貴・千葉科学大客員教授(元陸将)は「自衛隊だけではなく、政府全体で考える問題だ」と指摘する。

    逐次投入の是非

     元日に発災した能登半島地震に対し、自衛隊は翌2日に約1000人、3日に約2000人が現場で活動し14日から15日にかけて、最大規模の約7000人にまで増やした。この流れが、発災3日目には約1万4000人の自衛隊員が派遣された熊本地震2016年)などと比較され、「逐次投入」だという批判を招いた。

     山下氏は「逐次投入がまるで悪い言葉のように使われていますが、戦場でも逐次投入は立派な戦い方の一つとして位置付けられています。それは敵味方ともに前進中に遭遇して生起する浮動状況での遭遇戦です」と語る。戦場で敵の状況がはっきりわからない態勢で遭遇した場合、味方の部隊を到着順に次々と戦場に投入して、戦況を有利に導く戦術だ。山下氏は「能登半島地震の場合、まさに発災直後は被害状況がはっきりしておらず、遭遇戦と同じ状況にありました」と指摘する。

     自衛隊の場合、活動を起こす最初のアプローチとして、地上では小型車両やオフロードバイクなど、上空からはヘリコプターなどを使って戦場や被災地の情報を収集する。この情報収集活動によって、火災や津波の発生状況や土砂崩れ、住宅の被害などを把握することはできる。ただ、目視するだけでは、住民がどのような被害に遭っているのか、何人くらい住んでいるのか、自力で逃げられない人がどのくらいいるのかは、わからない。

     山下氏によれば、こうした発災直後の情報の把握は、地元自治体や警察・消防の役割になる。山下氏は「市町村や県、あるいは警察などから情報をもらわないと、自衛隊は情報収集や十分な派遣準備ができません」と語る。

    「発災後72時間」の重要性

     もちろん、自衛隊も人命救助のタイムリミットとされる「発災後72時間」の重要性は理解している。自衛隊の各駐屯地には、エアカッターや斧、ジャッキ、チェーンソーなどの「災害派遣人命救助セット」が備え付けられている。時間単位で出場できるファスト・フォース(初動対応部隊)が24時365日の体制で準備している。

     まず、ファスト・フォースを送り出し、その間に非常呼集をかけて、他の隊員たちを部隊に戻して準備する。ファスト・フォースは通常、2~3日分の食料しか携行していないため、数日後には派遣隊員を入れ替える必要があるからだ。最初の派遣規模は、こうしたファスト・フォースを中心にした部隊だった。

     発災から72時間が人命救助の重要な段階になる。自治体などからの情報提供や自衛隊の偵察活動により救助が必要な地域を特定し、必要な部隊を迅速に逐次投入していくのが災害派遣の鉄則だ。大規模な被害地域には、ある程度大きな部隊を投入する。この場合には自己完結性を担保するために、補給部隊や展開地などの基盤を考慮する必要があるという。

    能登半島は「自衛隊の空白地」

     また、実際に隊員の派遣も困難を極めた。山下氏は陸自中部方面総監時代、ヘリコプターで上空から能登半島を視察した経験がある。「能登半島は、山地に小規模な集落が点在しています。集落には、半島を囲むように伸びる海岸線沿いの道路からアクセスする必要があります。ただ、隆起した山地が海岸線まで迫っていますから、今回のように海岸線沿いの道路が寸断されると、大多数の集落は簡単に孤立してしまいます」(山下氏)。実際、今回の震災では徒歩でしかアクセスできない事態も発生している。

     熊本地震の際は、近傍に陸自の駐屯地などがあった。だが、能登半島輪島市に空自のレーダーサイトがあるだけで、「自衛隊の空白地」とされる。一番近い部隊は、金沢市の第14普通科連隊だが、やはり能登半島海岸線沿いの道路が寸断されたため、すぐに接近できなかった。

     自衛隊の災害派遣の基本方針は「国土防衛にあたっての人員や装備を転用する」というものだ。23年3月の時点で、自衛官の定員は約24万7000人だが、実際の現員は23万人程度にとどまっている。定員に対する現員の割合(充足率)は92%程度だ。陸上自衛隊の場合、冷戦時代にソ連の脅威に対抗して北海道を中心に編成していた部隊を、中国の脅威増大に伴い、南西方面に重点的に展開する作業に追われている。

     また、これまで財政上の理由から防衛予算の増加が抑制され、財政当局からは陸上自衛隊の部隊縮小・駐屯地の統廃合や自衛官の現員削減などが求められてきた。「なぜ、能登半島自衛隊をもっと置いておかなかったのか」という指摘はあたらないだろう。

    ヘリコプターを使うべきだった?

     また、「陸上からの接近が困難なら、ヘリコプターを使うべきだった」という声もある。山下氏は「平野部に隣接した山間地に対する災害派遣だった熊本地震とは、状況が異なります。今回はヘリポートの数も制限されていました。学校の校庭に降りれば良いではないか、という意見もありましたが、被災地に近い場所なのか、災害派遣の拠点地にできるのかなどを検討する必要があります。降りられるから良い、というものではないのです。投入した部隊が孤立しては元も子もありません」と話す。

     それでは、なぜ、ここまで自衛隊の災害派遣が問題視されることになったのか。1月24日に行われた参議院予算委員会では、自衛隊派遣の遅れや派遣規模が少数にとどまったことについて、人災の要素があるという指摘が出た。発災直後から、記者団から、自衛隊の派遣規模を尋ねる質問が繰り返された。

     防衛省は2日には、陸海空自衛隊による統合任務部隊を編成し、最大1万人規模の態勢をとることを決めた。山下氏は「人命救助を急げという指摘は理解できますが、数だけを問題視するのは短絡的すぎると思います。政治家も批判を避けるため、安易に派遣の人数を約束したり、公言したりするのは控えるべきです」と語る。

     山下氏によれば、2018年北海道胆振東部地震では、政府が自衛隊の派遣規模にこだわり過ぎたため、現場に隊員があふれた。当時、「一つのたこつぼ(1人用の塹壕)に10人も入れということか」という冗談が隊員の間で広がったという。山下氏は「派遣人員数とは、必要な場所に必要な人員を投入した結果で導き出されるものです。最初から投入員数を決めるのは、根拠のない数を示しているということです」と話す。

     災害が起きるたびに「これまでの教訓を生かしていない」という指摘が出るが、被害の特徴は全て異なるため、簡単に比較はできないだろう。

    カメラの外で起きていること

     山下氏は「テレビネットで流れる映像や情報だけで、簡単に批評することは避けるべきです。画面に映った災害現場や避難所に自衛隊の姿が見えないからといって、『自衛隊は何をやっているんだ』と判断するのは早計です」と語る。カメラが入れないような場所で復旧活動に従事しているかもしれない、という意味だ。

     山下氏は「かつてのベトナム戦争では、米国市民がテレビで流れる映像にショックを受け、反戦運動が広がり、米国は戦争を続けられなくなりました。また、議員が作戦に容喙(くちばしを挟む)し、現地部隊が混乱を起こす原因にもなったと言われています。当時の戦争継続の是非は別として、マスコミが発表する一面的な情報だけで全体を判断するのは避けた方が良いと思います」と語る。

     衣食住をすべて自己完結できる自衛隊は、頼りになる存在であることは間違いない。山下氏も「自衛隊の演習は、災害派遣とは比べものにならないくらい厳しいものがあります。防御演習では、1週間ほど、塹壕などの陣地に入ったままで、対抗部隊の攻撃を防ぐ訓練をします。警察や消防に比べ、災害派遣が長期にわたっても耐えられる体力と精神力を備えているのは、このような厳しい訓練を行っているからです」と語る。

     1月中旬から、被災地中学生らが石川県南部などに避難する「2次避難」が始まった。専門家の間からは、被災者を安全な後方地域に移した後、災害復旧活動に全力を挙げる方策などを提案する声も出ている。

     災害の態様は千差万別だから、簡単に対応の是非を判断できない。ましてや、批判の矛先を自衛隊に絞って向けても、生産的な議論は得られない。今は、被災者の生活の安定と、復旧作業にめどをつけることに全力を挙げる時だろう。

    (牧野 愛博)

    被災地で救助活動する自衛隊員(防衛省統合幕僚監部提供)©時事通信社


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 ameblo.jp)

    【元陸将「逐次投入がまるで悪い言葉のように使われていますが…」能登半島地震、自衛隊の対応は“批判されて当然”なのか】の続きを読む

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    自衛隊のホーバークラフトが能登半島地震で大活躍!その驚くべき能力に迫る

    海上自衛隊のエアクッション揚陸艇が能登半島地震で孤立地域への重機や救援物資の輸送で活躍しています。この揚陸艇は一般的な船とは異なる構造ですが、それゆえのメリットがあるとか。ただ運用の岐路に立っている模様です。

    石川県の輪島に海路救援の手が

    2024年元日に発生した「令和6年能登半島地震」に対し、防衛省自衛隊は約1万人態勢で人命救助活動などにあたっていますが、半島北部に通じる道路が混雑し、緊急車両などの通行に支障をきたしていることが石川県などから発信されています。

    そうしたなか海上自衛隊は、輸送艦おおすみ」が搭載するエアクッション艇、通称「LCAC(エルキャック)」を使って、被災地域である石川県輪島市の大川浜へ、重機や救援物資などを輸送しました。

    LCACはアメリカで開発されたホバークラフト(ホーバークラフト)型の揚陸艇です。ホバークラフトは、船体下部に備えたゴム製のクッション材に空気を送り込むことで、それを膨らませ、さらにこのゴム製クッションと水面の間に空気を噴出することで、水面から浮上して高速航行します。

    このように水面から浮くため、一般的な艦船のように水中で水をかき回すスクリュープロペラや、進行方向を変えるための舵がありません。推進力は船体後部にある巨大扇風機のようなプロペラを回すことで風力によって生み出しており、方向転換はそこに備えられたラダーで風の方向を変えることで行います。

    このような構造ゆえに砂浜のような、比較的凹凸の少ない場所であれば、地上も進むことができます。また、そういった場所に直接上がってしまえば、エンジンを止めて船体下部のゴム製クッションをしぼませ、艇体の導板を下げることで、運んできた車両や人員などを直接揚陸させることが可能です。

    最大50ノットで滑走OK!

    またLCACには、それ以外のメリットもあります。1つは、水面を浮いた状態で滑走するため、高速を出すことが可能という点です。速力は最大50ノット(約92.6km/h)、満載状態でも40ノット(約74.1km/h)を誇ります。

    さらに、水面を浮いた状態で滑走する別のメリット、それは水中の障害物に航行を阻害されることが少ないという点です。

    津波などが襲来したエリアは、その周辺海域に多数のがれきや転覆した船などが漂っていることが多いです。とうぜん海の中も同様で、さらには漁網やロープなども潜んでいるため、通常のスクリュープロペラで航行する船では、目に見えないがれきや漁網などで、船体に穴が空いたりプロペラが回らなくなったりして航行不能に陥る可能性が高く、進出は限りなく難しいです。

    しかし、水面に浮かびながら進むLCACなら、海面に漂う障害物がなければ、水中はあまり気にせずに航行できます。

    実際、12年前に起きた東日本大震災でも大津波によって壊滅し、がれきが散乱していた宮城県石巻市の渡波地区への物資輸送にLCACが用いられ、任務を完遂しています。

    今回、輪島市の大川浜へLCACが最初にあがったのは地震発生3日目となる1月4日朝のこと。道路復旧用の重機7台や救援物資を積載したトラック十数台を運んだそうです。

    すでに就役から四半世紀

    LCACの積載量は海上自衛隊の公称では約50tですが、アメリカ海軍などではそれよりも10t以上重いM1「エイブラムス」戦車(約62t)などを揚陸しているため、それぐらいまでは積めると考えられます。

    ただ、LCACも基本設計は1970年代前半で、調達開始は1982年です。防衛省海上自衛隊では合計6艇をアメリカから完全輸入で調達しており、おおすみ型輸送艦3隻に2艇づつ搭載、運用しています。

    しかし、最初に導入した2隻(2101号艇と2102号艇)は1998年就役のためすでに25年が経とうとしています。アメリカ海軍でもLCACの最終就役は2000年で、すでに調達終了から20年以上が経過して予備部品の枯渇などが始まっています。

    海上自衛隊でも、現場では維持整備が困難になっているという声を聞きます。アメリカから調達できない部品などは、古い部品を幾度も直して使ったり、もしくは現場で似た形状で作ってしまったりすることもあるとか。

    すでに、アメリカでは新型のエアクッション揚陸艇としてLCAC-100級の導入・就役が始まっています。

    国防だけでなく、災害派遣でも有用なLCAC、稼働率を維持するためにも新型の調達が必要な時期に差し掛かっているといえるでしょう。

    能登半島地震で石川県輪島市の大川浜に各種機材を揚陸する海上自衛隊のLCAC(画像:海上自衛隊)。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    日本語では「ホバークラフト」「ホーバークラフト」の両表記が併存している。 発音上はアメリカ英語だと「ホバー」のほうが近く、イギリス英語だと「ホーバー」のほうが近い。 発祥の地イギリスからライセンスを得て建造を進めた三井造船では「ホーバー」のほうを呼称採択し、日本国内のかつての運航各社(大分ホーバー
    51キロバイト (7,704 語) - 2024年1月6日 (土) 12:59

    (出典 www.sankei.com)
    コメント:自衛隊のホーバークラフトは、能登半島地震においてその使い勝手の良さを見せつけました。高速で移動できるだけでなく、水陸両用であるために陸地や水上でも活動が可能です。災害時には被災地の救援活動や物資の輸送に大いに役立つことが示されました。

    コメント:ホーバークラフトの一番のメリットは、地形の制約を受けにくいことです。山岳地帯や水辺、湿地帯など、通常の車両や船では進入が困難な場所でも活動が可能です。また、車両や船よりも速く移動することができるため、迅速な対応が求められる災害時には大いに活躍できます。

    コメント:自衛隊のホーバークラフトは、敵軍の目を欺くことができる戦術的な利点も持っています。その卓越した機動力と速度は、敵の位置を素早く変えるために有効です。また、従来の車両や船に比べて軽量であるために、空輸が容易であり、地上部隊の展開においても重要な役割を果たしています。

    <このニュースへのネットの反応>

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    「政府の順番がおかしい? ハワイへの支援額に対し、台風被害の国民が憤りの声」

    2009年ビクトリア州森林火災 2018年アッティカ山火事 オーストラリアの森林火災、オーストラリア森林火災 (2019年-2020年) カリフォルニア山火事の一覧 ハワイ・マウイ島山火事 ウィキメディア・コモンズには、山火事に関連するメディアがあります。 山火事の生態学(ASM's Lab) 『山火事』 - コトバンク…
    40キロバイト (5,565 語) - 2023年9月12日 (火) 08:02

    (出典 news.goo.ne.jp)
    コメント:ハワイの山火事に2.9億円もの支援をするなんて、本当に理解できません。たしかに人命の危険がある場合は支援が必要ですが、日本国内で被災した人々が苦しんでいるのに、国外にお金を出すのはおかしいです。政府の優先順位が間違っていると感じます。

    コメント:政府が2.9億円もの支援をハワイの山火事に!台風被害に苦しむ国民に使ってほしかったです。確かに国際的な連帯は大切ですが、自国民の困窮に目を向けるべきです。順番がおかしいと感じます。

    と言うコメントが多いのですが、台風に対しもっとお金かかってるよ?逆に2.9億円は一般人には高いですが地震の時にいくらもらったんだと思うんですが・・・日本はやってますよ、自民党関係なしに動いています。

    警視庁・消防庁・自衛隊が動くだけでどれだけのお金が動いているか分からんのでしょう、自衛隊の移動費・食事代・給与・作業量、台風被害の食事代・防災費など凄い金額が使われております、そこに補助金なども追加すればトンデモナイ金額でしょう。。

    1 樽悶 ★ :2023/08/18(金) 07:36:24.74 ID:teaEYNjM9.net
     ハワイのマウイ島で8月8日に発生した大規模な山火事。米国史上最悪の森林火災といわれるこの大惨事に、日本政府は8月16日、総額200万ドル(約2億9000万円)の支援をおこなうことを決定した。

     アメリカ赤十字に対し150万ドル(約2億2000万円)の資金提供、NPO法人ジャパン・プラットフォーム(JPF)に50万ドル(約7000万円)を支援すると、林芳正外相が表明した。

     SNSには

    《このような助け合い、サポートも重要な外交だと思う 困った時はお互い様で、日頃の信頼は日本のためにも本当に重要》

     と、賛同する声もあるものの、圧倒的多数を占めるのが批判的な意見だ。

    《海外向けにはすぐポンポン金出すのな》

    《ハワイ支援よりも、自国の台風被害の方が優先じゃない…?》

    《こういうのはほんと早いよな。支援するなってことじゃない。こういった初動を日本国内の被災地にもやれって言ってんだ。この間の豪雨や今回の台風だけとっても支援するべき場所があるだろ。国民助けろよ》

     この支援を報じた8月16日配信の『FNNプライムオンライン』の記事には、6000を超えるコメントが寄せられている(17日13時現在)。そのコメントも大半が

    《正直言うと「そんな余裕があるなら国民を救ってくれ」です》

    《支援を否定はしないが、順番が明らかにおかしい》

     と、まずは自国民に目を向けてほしいという、切実なものだ。

    「折も折、8月15日には台風7号により、鳥取などで大きな被害が出たばかりです。鳥取県内では土砂崩れによって道が寸断され、17日になっても、7つの集落で78世帯139人が孤立状態になっています。土砂崩れは京都府の舞鶴市や福知山市でも発生。兵庫県香美町では川が氾濫し、多くの家が浸水の被害を受けました。

     また、7月末から1週間以上も日本付近に停滞した台風6号も、沖縄や九州で被害をもたらしたばかり。この台風では1人が死亡、86人が負傷。100軒以上の住宅が被害を受けました。

     SNSなどでの意見を見ると、多くの人は、ハワイへの援助を非難しているわけではありません。国内でも災害が頻発している上に、ガソリン価格の上昇や物価高など、たまりにたまったもろもろの政府への不満が、“炎上”となっているのでは」(週刊誌記者)

    以下ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4399d980560ac27450c0988931a54190854332a4


    ★1:2023/08/18(金) 01:30:50.29
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1692303690/

    【【なんだと!】「政府の順番がおかしい? ハワイへの支援額に対し、台風被害の国民が憤りの声」- 政府の優先順位に疑問の声が噴出】の続きを読む

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