「実際会うと何をしても『意外だね』と言われる」
【長澤まさみ(37)「おそらく世間の人は長澤まさみにこれといったイメージを持ってないと思う」】の続きを読む
BYDオートジャパンはこのほど、BYDのフラッグシップモデルである「シール」の累計受注台数が、6月25日の発売から約1カ月で300台を超えたことを発表した。CEV補助金は後輪駆動モデルが45万円、四輪駆動モデルが35万円「シール」のデビュー効果と、長澤まさみさんによる「ありかも、BYD!」全国TVCMとの相乗効果により、来店客数も増加傾向(前年同月比+86%)にある。その結果、BYD全体の販売も好調に推移。7月単月のBYDの総受注台数は、同社として過去最高となる400台超を記録するなど、BYDブランドに対する興味・関心、さらにはブランド認知、商品の安全性に対する理解も着実に高まっている。


