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    タグ:FPS

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    ボディカム視点で描かれるサバイバルホラーFPSゲーム『BoneField: Bodycam Horror』2024年夏にリリース決定


    (出典 redrock-game-studios.itch.io)

    ボディカム視点のサバイバルホラーゲーム『BoneField: Bodycam Horror』リリース日が2024年の夏と発表された。

    公開されたトレーラーは、訳あって元の職場を解雇された主人公と思われる「ジェフパーカーグレイ」が、とあるプロジェクトのために山荘に突入する様子をボディカメラが捉えたような映像を見ているようなものとなっている。

    映像内では山荘内を探索する場面や細身の化物と対峙し、銃を持って抗戦する様子などが描かれている。

    『BoneField: Bodycam Horror』2024年夏にリリース決定。ボディカム視点のサバイバルホラーゲーム_003 『BoneField: Bodycam Horror』2024年夏にリリース決定。ボディカム視点のサバイバルホラーゲーム_004

    (画像はYouTube「BoneField: Bodycam Horror (Official Trailer #1)」より)

    『BoneField: Bodycam Horror』は、隠された謎を解き明かすため、通常では見えない化物が徘徊する山荘にひとりで突入し、骨をも凍らせる恐怖に立ち向かっていく一人称視点のサバイバルホラーゲームだ。

    普通では見ることが出来ない怪物だが、足音を聞き分けて「ゴーストライト」というアイテムを使用すると化物を認知することができ、銃を撃って戦うことができる。

    本作はデモ版をItch.ioにて公開しており、トレーラーで見たような光景を実際に体験することが出来る。

    ラットフォームはPC(Steam)、日本語にも対応予定、リリース日は正確な日時は判明してはいないものの今年の夏頃に配信するとのこと。気になる方はデモ版をプレイした後、ウィッシュリストに登録して製品版がリリースされるのを待とう。

    『BoneField: Bodycam Horror』Steamストアページはこちら『BoneField: Bodycam Horror』itch.io公開ページはこちら


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    FPSが苦手な私がモンハンに挑戦!苦手克服の記録:まぁ好みですね!

    画像はイメージ

    ゲームでは、現実ではできないことができる。『グランド・セフト・オート』でドーナツ屋に立てこもって発砲事件を引き起こして、軍隊が出動するまで粘って遊んだことがある。あれは面白かったが、実際にやろうとは当然思わないまま今に至る。

    現実ではなかなか難しいという話で言えば、イケてない男性もゲームでなら美少女ハートを射止めることができる。

    他にもベタだが、ゲームの中では勇者として魔王を倒すために活躍することだって可能だ。
    ゲームってのはそもそも、なかなか現実ではできないことを体験するためのコンテンツという側面もあるだろう。

    たとえば近年はFPSが人気。オンライン上でプレイヤー同士が銃器でもって気軽に殺し合うことができる。本当の戦争が起きている時代に、ゲームでも殺し合いをするのはどうなの? という気もしないでもないが、やれば面白いのだから仕方がないよね。ただし仮にゲームであっても、人を撃つことに抵抗をおぼえるプレイヤーはいるようだ。(文:松本ミゾレ)

    「襲ってこない無害なモンスターを殺すのも無理」

    先日、Talkという匿名掲示板に「FPSの『生身の人間を殺害する』という行為をメンタルがどうしても受け付けない」というスレッドを立っていた。

    この人、「人間同士で殺し合うFEもプレイ出来ない。こちらを襲ってくるゾンビクリーチャーモンスターはいくらでも虐殺出来るんだが。ちなみに襲ってこない無害なモンスターを殺すのも無理。密猟者とやってる事が変わらんじゃん。同じような人いる?」と書き込んでもいる。

    僕はFPSに関しては全然ヘッドショットしたい側なんだけど、生理的に嫌悪感を抱く人の気持ちも分かる。だからこそバトロワFPSでは出血描写がないものとかもあるんだろうね。ゲームの中とはいえ、リアルに描写しなければだめということはないわけだし。

    撃ち合いするゲームはそれこそ『スプラトゥーン』とかもそっちの系統なんだろうけど、やっぱりポップスポーツに見えるように描写されているのは、そういう理由もあるわけだ。少なくともこの人みたく、殺し合いはキツいよって声を挙げるゲーマーもいるわけだし。

    もちろん「ゲームだから気にせずガンガン撃てよ」って声も分かるんだけど、まあこういうのは人それぞれの見解があるわけだから、無理強いなんかとてもじゃないけどできないよね。

    やってることは象牙の密猟みたいなモンハンもキツいよね、という話

    ところで僕には、FPSよりももっとプレイがしんどく感じるゲームがある。それがカプコンの『モンスターハンターシリーズだ。それこそ一時期大流行して、友達の付き合いでやってたんだけども、これが本当にキツかった。

    基本的にこの作品って、人間がフィールドに出て狩りをするスタイルだから、本来人間に危害を加えてないモンスターを襲撃して狩猟するということになる。当然討伐対象には強いのもいれば弱いのもいて、無抵抗な草食動物なんかもいるわけで、強い奴だって子供を育ててるのもいるから、よく考えれば考えるほど、プレイヤーの欲のために何度も何度も殺すのはゲームとはいえ……という気持ちになってしまう。

    しかも斬撃描写でバリバリ出血もするので、やってる間は「これはゲームポリゴン。関係ない関係ない」とだましだまし遊ぶ始末だった。

    前述のスレ主も襲ってこない無害なモンスターは殺せないと書いていたので、多分モンハンをやってアプトノス辺りを殺すのに躊躇したのだろう。

    キャリコネニュースの編集長と打ち合わせをしたら、やはり同じように感じているようで「モンスターが街を襲ってたら全然問題ないけど、大義がないのに殺しに行くのがちょっと」という話をしていた。

    モンハンって基本的に大型モンスターが自分のなわばりを移動して、生態系の上位同士は喧嘩したりして、夜には寝たりして、普通に生きている。ハンターを見つけると外敵と判断して襲って来るのも自然なこと。

    でもハンターの目的は街や村の防衛や発展とかよりも、結局のところ強い武器を作るための生け贄探しでしかないので、色々と可愛い猫を登場させるなどしてファンシーにしても、どうしてもきつく感じる。

    特に戦闘の終盤に弱って部位破壊されながら足を引きずって寝床に戻ろうとする大型モンスターを見てると、「なんでこんなゲームしてんだっけ」となってしまう。

    なんでモンハンをやるかって、大型モンスターを殺して牙だの鱗だのをはぎ取るためにやるのである。言ってみれば密猟の疑似体験だ。疑似体験なのだから別にいいんだけど、やっぱりここが引っかかると遊びにくくなる。殺すのはちょっと……と思って生きたまま捕獲したとして、その後の処遇を思うとアレだし。

    個々のモンスターラオシャンロンぐらいの明確な脅威として立ちはだかってくれれば、まだ遊ぶ気概も削がれないんだけど……。とまあこのように、どんなにファンが多い大作であっても、生理的な部分で「ちょっと遠慮しますわ」ってゲーマーは出るという話です。難しいね。

    「FPSで人を撃つのが苦手」という意見 ちなみに自分はモンハンが苦手だ


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 exputer.com)
    コメント:「FPSで人を撃つのが苦手」について共感します!私も同じです。その代わりに、モンハンがすごく好きです。自然の中でモンスターと戦いながら、仲間と協力して冒険する楽しさに魅了されます。それぞれのジャンルやゲームには得意不得意があるので、自分に合った楽しみ方を見つけることが大切だと思います。

    コメント:「FPSで人を撃つのが苦手」に賛同します。私もそうです。しかし、モンハンは別です。モンスターとの壮絶な戦い、狩猟場所の美しさ、そして個々のモンスターとの戦略的な戦い方に魅了されます。モンハンはユニークな経験を提供してくれる素晴らしいゲームだと思います。

    コメント:「FPSで人を撃つのが苦手」という意見に同意します。ただし、モンハンは要素が異なるのでオススメです!モンハンは非現実的な架空の世界でモンスターを狩るゲームですが、戦闘はアクション要素が強く、協力プレイが重要です。リアルなFPSが苦手な人にとって、モンハンは新たなゲーム体験を提供してくれると思います。ぜひ試してみてください!

    <このニュースへのネットの反応>

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    【FPSゲーム】「緊迫感溢れるSWATアクション!『Ready or Not』でテロ対策ミッションに挑戦」同時接続数がピーク時5万5千人越え。正式リリース。

    2021年から早期アクセスが開始され、2023年12月14日にPC(Steam)に向けてリリースされたFPSゲームReady or Notの同時接続数がピーク時に5万5千人を越えるほどの人気を見せている。数値は、SteamDBより。

    Steamストアページでは、記事執筆時点で11万1081人の内、90%から好意的に受け止められており、「非常に好評」ステータスを獲得している。また、直近の11507人の内80%から好評を得ていることから、本作の完成度の高さがうかがえる。

    SWATとして出動するFPSゲーム『Ready or Not』の同時接続数がピーク時5万5千人越え。正式リリースで大人気_001
    (画像はSteamストアページより)

    Steamストアページによると、プレイヤー特殊部隊であるSWATチームとなり、人質救助、対爆弾テロ、容疑者立てこもり事件、配信者による虚偽の通報などさまざまな状況下で任務を遂行することができる。

    AIが搭載されたSWATチームを率いるキャンペーンモードがソロでプレイ可能となっており、他のプレイヤーと協力して任務に挑めるマルチプレイも用意されている。

    難易度は非常に高く、Steamレビューではどんなに重厚な装備を装着していても「的確に頭を撃ち抜かれる」と評判で、攻略のキモとなるのはチームとの連係プレイにあるという。

    SWATとして出動するFPSゲーム『Ready or Not』の同時接続数がピーク時5万5千人越え。正式リリースで大人気_002 SWATとして出動するFPSゲーム『Ready or Not』の同時接続数がピーク時5万5千人越え。正式リリースで大人気_003

    (画像はSteamストアページより)

    また、プレイヤーは危険な任務を遂行するにあたって防具や銃器などの装備をカスタマイズすることが可能だ。そのほか着用する服や肌を塗るアートワーク、手首には腕時計といった兵士を着飾るような独自の演出も可能となっている。


    Ready or Not』はPC(Steam)に向けて発売中。価格は5500円となっている。

    『Ready or Not』のSteamストアページはこちら


    (出典 news.nicovideo.jp)

      SWATチーム(スワットチーム)は、アメリカ合衆国の警察など米法執行機関に設置されている特殊部隊。「SWAT」はSpecial Weapons And Tactics(特殊武装及び戦術)の略称である。 イギリスによるアメリカ大陸の植民地化の過程で、多くの制度がイギリス本国から北アメリカに持ち込ま…
    20キロバイト (2,781 語) - 2023年9月30日 (土) 06:10

    (出典 www.gaming-city.com)
    コメント:「Ready or Notは、SWATとして本物の緊迫感を体験できる素晴らしいゲームです。ソロプレイヤーとしてテロリストと戦うのは勇気がいりますが、充実したマルチプレイモードもあるので友達と一緒に楽しむこともできます!配信者の通報による出撃も新しい試みで、リアリティを追求していますね。」

    コメント:「最近のFPSゲームは出来栄えがイマイチだったけれど、Ready or Notは期待を上回る完成度でした!テロリストとのカタナ撃ちや人質救助の緊張感は本物そのもので、プレイするたびに心臓がドキドキします。また、マルチプレイのチームワークも重要で、みんなで連携して勝利を目指すのは非常に楽しいです。」

    コメント:「Ready or Notのグラフィックスと、銃のリアルな挙動には驚きました!バトルフィールドなどの他のFPSゲームとは一線を画し、リアルな戦場を体験できます。特に対テロミッションは緊張感があり、迫力満点です。配信者としても、このゲームの魅力を伝えることができるので、フォロワーも増えること間違いなしだと思います!」

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